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ひとまわり歳下夫に不倫され、

家を追い出され、

アラフォー元専業主婦の

離婚までの回想日記と

アップダウンしているメンタル状態で

うじうじしながらの日常を綴っています。

(最近はほとんど日常ばかりを

自分の価値観丸出しで綴っています)

 

 

抑えられない気持ちを吐いています。

気分を害される方もいらっしゃるかも

しれませんので、そのような方は

ご遠慮ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は不倫されてやめると言った言葉を

信じて一回許した全然やめてなくて

なんならもっと進んでいた。

 

 

それを知った時から一日中泣いて

泣き疲れて寝てしまっていたら

なぜか不倫した奴に怒号を浴びせられ

一方的に別居・離婚を言い渡された。

 

 

加害者(ここではそう呼ばせてください)

そんなことを言われた私は、苦しかった。

 

 

泣いても泣いても止まらない涙。

 

 

辛かった時に一人だった。

辛いことを一人で乗り越えてきた。

 

 

寄り添ってくれる人はいなかった。

 

 

連絡をとったり寂しい時に

そばにいてくれた人はいない。

 

 

そんな不安定な状況を私は

一人で乗り越えたと思っています。

 

 

今思い出すだけでも泣けてくる。

物に当たるわけでもなく、自分を

傷つける気も起きない。

 

 

生きる屍でした。

当時何をしていたのかの

記憶も曖昧です。

 

 

私は傷ついたのに。失わなくても

いいものを失って、一生残る傷が

できた。

 

 

 

この傷はお金では

塞がらない。治らない。

 

 

 

 

そんな加害者は女と

「邪魔ものが一人消えた」

喜んで恋愛ごっこをしている。

 

 

 

どうして不倫の罪はすごく軽いんだろう。

もらえてお金ですよね。

 

 

奴と女が何も考えないで不倫

(前はダブル不倫)を楽しんで、

継続させていること。それを私が

知らないと思って幸せそうにしている

ところを想像するとすごく黒い感情が

芽生えます。

 

 

 

読んでくださってありがとうございました。

こういう気持ちが少しでも出てくる回数が減って

ほしいと思います。