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ひとまわり歳下夫に不倫され、

家を追い出され、

アラフォー元専業主婦の

離婚までの回想日記と

アップダウンしているメンタル状態で

うじうじしながらの日常を綴っています。

(最近はほとんど日常ばかりを

自分の価値観丸出しで綴っています)

 

 

 

 

結婚したことがおめでとうだけど、

離婚したことはなんというのでしょうか?

 

 

 

私は結婚したら離婚してはいけないと思っていたし、

するつもりもありませんでした。

 

 

病める時も健やかなる時もいかなる時も…

 

 

でも、そうやって誰の前で誓っても

その約束のようなものは永遠じゃない。

 

 

いつか終わる時もある。

 

 

それで離婚しましたとなった時、

ああ離婚してしまった…傷ものだと思うのか。

 

 

 

ん?なんで傷つけられたになるの?

なんで離婚したことを隠さなきゃいけないの?

 

 

紆余曲折あって、離婚した。

その事実は変わらない。

 

 

選ぶ相手を間違えた。

運が悪かった。

 

 

???

相手を間違えたって、じゃあ間違えない

保証はあるの?

いい運の時っていつ?

 

 

 

散々言われてきたし自分でも思った。

でも、それでは何も解決しなかった。

気持ちも晴れなかった。

そもそもそんなこと誰にも分からない。

 

 

だから、離婚したことは恥と思わず、

堂々としていたいし、なんならこちらから

おさらばしたんだよと胸を張って生きたい。

 

 

やましいことも悪いこともしていないのに

隠れたり、嫌な気持ちを抱えていたくない。

 

 

とふと思いました。

 

 

 

 

離婚は自分に嘘を

つかなかった証拠

という名言を思い出しました。