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ひとまわり歳下夫に不倫され、

家を追い出され、

アラフォー元専業主婦の

離婚までの回想日記と

アップダウンしているメンタル状態で

うじうじしながらの日常を綴っています。

(最近はほとんど日常ばかりを

自分の価値観丸出しで綴っています)

 

 

 

人は誰かと話をするとき、たまに言っていいことと

悪いことの区別が一瞬つかなくなって

その一瞬で悪いことを言ってしまったりする

ことがありますよね。

 

 

それって「あ、今言葉の選択を間違った」

瞬間的に思えば訂正できるのですが、

その時を逃すと後に引けなくなって

訂正もできないし弁解もできなくなりませんか?

 

 

私はそれを実際に何度も体験し、

それでも間違うのですが、

間違えた時、なるべく間違えたことを

忘れないようにして次回訂正したり、

謝ったり、あるいは、その相手との関係を

諦めるまで考えます。

(割と極端)

 

 

ただそれは自分の発言を忘れないようにして

おかないといけません。

 

 

そして、そうなる前に自分の発言によく

注意しなければなりません。

 

 

こちらはいい意味で発言したことも

相手には逆にとらえられることもある。

 

 

私は今まで心無い言葉をかけられてきたので、

それが本当にどういう意図で発言したのか分かりません。

 

 

でも本当に相手を思っての発言や相手のことを考えて

いたらそんなことは言えないと思っています。

 

 

 

同じようにこちらの発言が相手を慰め、助ける

こともあります。

 

 

でも、どの言葉が相手の心を救ったのか

分からない時もあるし、会話の流れで

発言したことで、自分が何を言ったのか

全然覚えていない時があります。

 

 

この場合は本当にお手上げで、

どれだけ記憶を蘇らせても

「あの時何を言ったっけ」

の繰り返しで、本当に思い出せないのです。

 

 

そういう時はどうするのか…

 

 

相手に「なんて言ったっけ?」

冗談交じりで聞けるような間柄であれば

いいのですが、そうでなければもう

知ったかぶりをしてしまうしか方法を知りません。

 

 

どうして悪いことは覚えているのに、

いいことは忘れてしまうんだー。