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ひとまわり歳下夫に不倫され、

家を追い出された

アラフォー専業主婦の

離婚までの回想日記と

アップダウンしているメンタル状態で

うじうじしながらも綴っています。

(自分の価値観丸出しです)

 

 

 

何かで手や足を切ったり、

どこかで打ったりしてあざができたりして

目に見える傷は人には共感されやすい

と思います。

 

 

そして、傷を見て痛みを共有できたり

することができる時もあります。

 

 

傷の具合を見せると

 

 

それは痛い

 

 

と共感してくれることがあります。

 

 

 

でも、それは見えているから。

見えているものは想像したり

することがしやすいからか

共感などされやすいように

思います。

 

 

じゃあ、内面の痛みは?

 

 

 

頭が痛い

お腹が痛い

胃が痛い

気持ちが悪い

 

 

 

などは表情に出れば

伝わるかもしれませんが、

それは本当かどうかは目に

見えないので分かりません。

 

 

 

心の痛みはもっと分からないですよね。

 

 

目に見えない痛みや傷は

本人にしか分からない。

 

 

だから本人以外の人は

その傷や痛みを安易に否定しては

いけないと思います。