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たまには吐き出さないといけないよな、と思いながら
結構吐き出している自分がいたりします。
ま、いっか。自分を甘やかそう。
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色々なことを諦めないといけないと思いました。
あぁー私は両親にしたくない報告を
しなければならない。
私が結婚を決めたとき、
「娘が選んだ人だから」と
二つ返事で結婚を許してくれた両親。
(私の見る目がなかったという事実は置いておいて・・・)
そんな両親に苦しい報告をしなければならない。
泣きながらひとまず電話で報告しました。
相談ではありません。結果報告です。
「やり直す気はなく、離婚したいと言われました」
父は
「今すぐ帰ってこい」と。
離婚を許さない厳格な父なので、
こんな結果になったことが申し訳ない気持ちと
きつく責められるのではないかという気持ちでした。
しかし、責めるわけでもなく、
哀れんだような感情が入った言葉でした。
実家へ帰ると両親の顔を見られませんでした。
でも、改めてちゃんと話さなきゃ。
じっと私の顔を見ながら経緯を聞いていた父は
「俺なら許すことは
できないから、
その状況で1回でも
許せたお前は偉いよ」
と言ってくれました。
(私はあまり褒められたことがなかったので、
一旦その言葉を褒め言葉として受け止めました。)
不倫が発覚して誰にも相談せず一人で自分と、
気持ちと戦ってきました。
それが裏目に出たのかもしれませんが、
時間を戻して違う手段で
乗り越えようとすることはもうできないので、
これでよかったと思います。
やはり、発覚してから戻ろうとすることは難しいんだなと実感しました。
別居から離婚の話になるまで奴は、
一回目の不倫以降、不倫は継続してない。
と継続していることを認めることは
ありませんでした。
頑なに「もう終わっている」と。
嘘ばっかり。
自分の保身ばかり。
今に見てろ。
