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物思いにふける時間が増えました・・・
大丈夫かな、私。
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このままでいけない。
きっと冷静に話しができるはずだと思っていた私は
追い出された家へ戻りました。
連絡するなと言われていたので、
連絡することなく、鍵は持っているので家の中へ。
キッチンには見たことがないタッパーがあって、
そこで私は察しました。
連れ込んでいると…
W不倫のくせによくやるよと思いました。
鬼の形相で帰宅した奴はイライラしていました。
私はただこれからどうしたいのか、どうするのかを聞きたかった。話したかった。
私にはどんなにひどいことをされても
「離婚」する意思がなかったから。
けれど、奴からは出てくるは出てくるは
暴言ばかり
(暴言は人それぞれとらえ方が異なると思いますが、
私にとっては暴言でした)
「何回言っても変わらない。
我慢するのは自分でいつも
お前(私のこと)が正しくて
間違っていても謝らない。
絶対に謝らない」
「食べたいものも食べられない。
どんな気持ちで
食べたくない弁当
食ってたと思う?」
「お前のせいで離婚に
するんだからな」
「自分の稼いだお金を
自由に使えない」
(一部脚色もしています)
私にとって一番悲しかったのは毎日作っていたお弁当を
食べたくなかったと言われたこと。
私は料理の自信がなかったので、
要望を聞いてみたり思考錯誤していたつもりでした。
いつも「おいしかった」と言ってくれていた言葉が
嘘だったんだと思いました。
これ以外にも色々言われました。貧乏ゆすりを
しながら。
そうか・・・そうなんだね。
言いたいことはこれだけかい?
ん?ちょっと待って。私のせいで離婚?
は?
よくも不倫していたくせにそんなことが言えるな。
