久しぶりに書込みします。
ここ最近気になることがありました。
それは AIに相談する人が 増えたこと。たぶん子どもや若者中心かもしれませんが。
今の時代ならではと思います。昔はなかったもんね。(年がわかる)
わたしの子供は平成生まれがおりますが 小学3年からパソコンの授業があり 名刺づくりからはいっていました。
もちろん 大学でのレポート提出は ノートパソコンを使っての時代。
令和生まれの孫に至っては スマフォ見ながら歌って踊ってる。
24時間対応、時間関係なくいつまででも 聞いてくれる。相談者に対して悪いことは言わない。なるほど~。
ひきこもりをしてる人体はだいたい人しゃべるのが苦手。でも チャトかメールは大丈夫。
それがダメとは思わない。でもね、人を傷つけるのは人。癒すのも人と思ってる私は ひっかるのですよ。
調べものするのに 私もAIを使うことがあるでも注意書きも 気にしてますよ。「AIの回答は 不正解な可能性があります。」
これです。
今どきの人は 知らないかもしれないが 昭和時代には 文通というものがありました。手紙のやり取りね。写真で顔だけは知ってる。
ところが 現実 会うと思っていたのと違う。価値観の違いが出ると すごい剣幕で怒りの手紙が来て 終わり。
その後電話。私も電話相談員をしていたことがあります。肉声からは かなりその人なりが伝わります。