
ロンドンに来てから気になりだしたアンティークのボタンを見に
ボタンだけを専門に扱っているお店『The Button Queen』を探しに
Marylebone Lane へ行ってきました


Marylebone Laneは思ったよりも狭い路地で、少しばかり迷ったものの


レースや生地などを扱う専門店や

こだわり素材を使ったジャムなどを扱うお店など、以外に見ごたえのある通りでした


Marylebone Laneを一通り歩いても目的のお店が見つからず
引き返し歩いていると、通りに入ってすぐのところにありました


シンプルな外観&内装で見逃していましたアンティークのボタンを始め変わった形や素材など、たっくさんのボタンを扱うお店
『The Button Queen』はMartinとIzabell夫婦のお店です


飾ってあるのはボタンのみですが、種類が豊富でついつい夢中になっちゃう空間


始めて会った私にも、シャイで親切なポールさんはボタンについての歴史や
年代の見かたなどをあれこれと教えてくれました

2種類のボタンを買ってお店を出た後は、お気に入りのカフェで休憩です


その後セルフリッジは通過して


ハロッズで買い足しをして、お家へ戻ってきました


今夜は自宅で夕食です

本日の歩数、約8,000歩

また明日。。。
