植松のぶよ | eppy*diary

植松のぶよ

今日は朝8時に起きる。う~んやっぱ矢野の家だとダラダラしてしまう。

グラマーのパンと、うまいカレーを食べて、車で福山へ。

印鑑証明書を取りに行く途中で変な人がいた。個性的で、自己中心的、他人にちょっかい出すのが好きな人って

車の社会で意外といたりする。町では中々会わないけど。車間距離を縮めてきたり、やたら挑戦的で好戦的な人。あれ何だろう。何だろうBOXに入れておこう。

日記帳よりもやっぱこっちだな。手で文字を書くって言うのは他でやるとしよう。大切だもんね。たぶん。

自分は一体何なのだろう。分からない。あの時アイデンティティが拡散してしまった時から今まで一体自分というものはどうなっちゃてんだろう。見えるようで見えない、というかめんどくさくて見る気もしない。のか、どうなのか自分でも分からない。自分自体が自分を捉える事が無理なのかな。先生にはどんな風に写ってるんだろうか。この間の先生には何か見えてた。はず。「努力しないと」うん、分かってる。やる!やる!けど、努力をする自分はどんな自分であるべきなんだ。笑う自分も、怒る自分も、話す自分も、全てが自分ではないような・・だから努力か。埋まってる自分を掘り起こしてあげなくちゃ!最近の自分の変化はなんだろう。ここ数日か。パワーが沸くし、あんまり寝なくてもすむ。あぁ。辛かったな。辛くて思い出したくない。あの自分が崩壊する感覚。絶望か。6年って数字を見ると結構長いけど、そんなに長い間暗闇の中に、自己不確実な中にいたのかー。もしかすると、もっと早く出られたのではないか。努力すれば。でも駄目だった。ランニーズハイでやってもやっても前に進めないのはもう意味分からんかった。あぁ、今でも自分の自己像があやふや。いや、これが今の自分なのか。努力も恋もしない、自分らしさにかけた自分。そうか。そうなのか?

おとぼけキャラなのかもしれない。いや、そうか。他者と自分を客観的に見るのは小5のときからか。相手の感情の動きに敏感なんだよな。何で、自分は、どちらかというと輝いていないダメ、まで言うのはよくないが、そういう友達とばかりいようとしてたのだろう。素敵な友達が寄ってきても、うまくコミュニケーションが取れなかったんだろう。劣等感や自己価値の低さがあったのは分かった。だけどそれはどこから。外見、もあったかもしれない、いや自信があった時だって・・自分、自分・・・何となくひっかるものもある、けど、何かいやだな。まぁいいや、書いちゃおう。嫌われることで極度に傷つきやすい、全人格、存在を否定されたような気になってしまう。ってこれだけかもしれない。

あぁ、でも自己愛がおおきくなったり、これはどうにかしたいけど、今なら出来るだろうな。努力が出来るようになったし。結果が出てくるのが幸せ!

可愛く綺麗になって、自分なりのオシャレが出来るようになること、ピアノの技術、勉強(主にセンター、と幅広い教養)この3点に力を入れてこの1年を過ごしてみよう。あと、5ヵ月後にはフランスにも行くだろう。語学も少しずつ・・。手遅れにならないよう。まぁ自分で分かってる。自分のためにTake It Easypっぽく言っとかないとな。自分がどこまでいける人間か、どこまでの能力を持っているか、試してみよう。短い人生だ。長く生きてあと60年だ。


ほっほ~い!




この馬鹿キャラって最近出来たよね。あぁ、もう意味分からない。

友達といる自分は、佐分利先生といる自分は、家族といる自分は・・・今の自分か。結局そうか。



よーし!よし!