COZY STYLE -954ページ目

丹波立杭焼 祥公窯 ギャラリー紬器


神戸新聞の奥さま手帳の特集・手仕事の逸品を探しにで紹介されていた丹波立杭焼ギャラリー紬器さん。

ちょっと気になる〜と、出かけてきました。

その前にインスタなどで拝見して、ぜひ訪ねてみたいと思いました。

立杭焼のイメージが古いままだったので、今の暮らしに合う軽やかな作品にびっくり。

イメージの更新が必要ですね♡


陶器まつりも開催されているので立杭焼の窯元巡りでもと出かけたのですが、大変な人出で、駐車場に入るのに大渋滞していてこれにもびっくり。


人混みにも行きたくないし、窯元巡りはやめて、丁度町はずれにある目的地だけにしました。

町はずれでよかった。


ギャラリーまでの道は細くて車では行けないです。

歩いて、坂を登った所にありました。



行って良かった♡

蔵を改造したギャラリーでディスプレイも女性好みで、毎日の食事に使いたくなる作品でした。



2点購入して、「お包みしている間にお茶をどうぞ」と



後をついて、

登り窯、竹林、石段、登り切るとびっくり。

なんと、茶室が〜



お父様の作品は茶道具


茶道具と緑の風景を拝見しながら、お茶をいただいて待ちました。

思いがけなく寛いだ時間。




渋滞には近寄らずに、さっさと帰りました。


ラッピングもかわいい♡



スリーティアーズの白をオーダーして帰りました。


https://instagram.com/m_otokita?utm_medium=copy_link


祥公窯 | 篠山のはしっこ、今田と古市、こんなとこ。『コンダフル』丹波の茶陶 - 篠山のはしっこ、今田と古市、こんなとこ。,丹波焼の中では珍しい茶陶を専門とする祥公窯さん。父祥公さんの代から茶陶専門に舵を切り、現在は息子の伸一さんが研鑽を積んでおられます。 伸一さんは料亭などで用いられる和食器の制作にも力を入れられており、また奥様の美歩さんは英国の紅茶文化を感じる作品も手がけておられ、和洋の喫茶文化にまつわる道具が揃う窯元…リンクkondaful.com