第15歩のつづき…
はい。
それでは、
みなさん。
引き続き、
お葉書に寄せられました質問に対して、
イイヅカ君に答えていただきまーす。
ピョンやん
「イイヅカ君準備はよろしいですね?」
イイヅカ「うむ」
ピョンやん
「おっと、イイヅカ君が戦闘態勢のポーズに入りました。」
イイヅカ
「ん?、どうかした?」
ピョン心の声
「イイヅカ君が腕を組んだら、戦闘開始の合図なのであります…。ガクガク」
ピョンやん
「気を取り直して。それでは、質問読んでいきます。
東京都にお住まいです。
【亜音速のワタナベ君】から質問頂きました。
いつもピョンやんを読んで頂き、有り難うございまーす。
…ん?
ハガキの隅に、ハートマークが書いてあります。
これは、「イイヅカ君の事が気になっている」
という事ですね、ふふっ
わかります。(^-^)
質問ですが、
イイヅカ君はアルバイトはしていますか?
また現職はなんですか?
との質問です。
さて、
イイヅカ君いかがですか?」
イイヅカ
「おいドンは、たくさんのバイトをやってきました。
まず、高校の時のラーメン屋。(土日出勤は百円まし)
これで、秋葉原までの交通費やら資金を稼ぎました。
足りなかったけどね~。
高校卒業してからは、
秋葉原ソフトマップpcゲーム館
その後に、旧ラジ会館のケイズブックス…」
ピョン
「おお…ついに秋葉原に上陸ですね。」
イイヅカ
「……」
(ピョンやんの問いかけには無視して続ける)
女性が少ない職場の中おいドンは、懸命に頑張りました。
来る日も来る日も
ゲームを買い取り。
ゲームを買い取り。
ゲームを買い取り。
人気ブランドのソフトやら、
ゲーム機が発売する前日は、ほぼ徹夜に近い勤務態勢で働き。
特売品があれば、
マイク片手に客に呼びかけました。
この経験は今、おいドンが目指している
「小説家」という職に必ずよい影響を与えてくれるに違いありません。
おいドンが書く小説のジャンルは………」
ピョンやん
「イイヅカ君が安心して花を背負って、
皆さんの質問に答えていただけるように」
ピョンやん含めスタッフ一同、
毎日全力であります。
つづきの
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