(追記)

基本的にセリフは5公演とも同じなので最初に初日レポです。

その後、特に「ここは!」と言うところを書きたいと思います。

不二役は17日(金)夜・18日(土)昼は古川雄大

     18日(土)夜・19日(日)昼・夜は相葉弘樹です。

                    (敬称略)







公演終了から随分経ってしまいました・・・ ごめんなさいm(_ _ )m



韓国公演、劇場が駅から思った以上に遠かった。



なんとなく駅に直結したサンシャインみたいな所なんだけど



これがやたらと広いです\(*`∧´)/



なまりきった体にはキツイ。




で、劇場がまたやたらと改造してまして



横幅は狭くして、奥行は舞台を足してありました汗



上にはむき出しの照明とかカーテンレール(?)が丸見え。



もともと劇場じゃなくて「コンベンションセンター」だから無理したのかな?



座席は割とゆったり目で収納式のプチデスクもありました。



横幅狭くしてるのでサイドブロックが増えちゃって



前方の方が見難い感じでした。



そして字幕の装置が舞台上に床置きで照明器具が被るようにおいてあったので



字幕を読む人は席によってはかなりキツかったんじゃないかと。



設営面はかなり問題ありでした。





そして肝心の公演の方ですが、アドリブは基本的にありませんでした。



比嘉ネタもジローネタも毎回同じ。



なぜはてなマークはてなマークと疑問でしたが帰宅後に閃きました。(オーバー)



そう、翻訳の関係ですね。



思えばセリフは変えないでアクションが違うところはあったんです。



海外公演、結構 音譜高いハードル・・・ があったんですね。



次回はもっとスマートに超えて頂きたいです。




《オープニング》

いつも通り氷帝から。ビシッと決まってました。



あれ?跡部様のバラスポットは?



もしかして見逃しガクリ  5回も?



比嘉ネタは木手「貴方また身長伸びましたか?」



       知念「・・・・・・・・・」(ガッツポーズでにんまり)




《 S3 》

侑士がアキシンから工君に替わりましたね。



何と言うか… 侑士、重そう汗



アキシンが軽すぎるんでしょうね。



そう言えばオープニングのステップも若干・・・



でも原作のイメージで言うと工の方が近い気がする。



歌も安定感があって素敵でした。



ここで「あ~、帰ってきてくれたあ!」と実感が押し寄せてきましたドキドキ



マッキーもいつも通りパワフルでした。



青学ラブベンチはキャストが変わっても関係なくラブラブですラブラブ



ゴールデンペアももちろん一緒です(*^▽^*)



それにしてもこちらはボディタッチ多いですあせる




《 D2 》

ルイルイのテンションが、最初から飛ばして行くぜ!って感じでした。



今までよりも更に上をいってました(^∇^)  若いねー。



おまけにゲーム中も「このヒヨッコが」のあと



手で口ばしの真似をしたり、腕を縮めてヒヨコの真似をしたり(笑)



ノリノリです。客席からも笑いが。



あと、若の演武テニスの真似もしてました。



余裕だね。



D2は氷帝が派手なのでつい目が行っちゃいますが



青学も負けてません。



薫ちゃんの腕立て伏せではかなり大きな笑い声でした。



東京からずっと、笑っちゃうけど回りのリアクションが小さくて遠慮してましたが



韓国のお嬢さん達はなかなかオープンでした。



乾海のハモりも結構良かったですよ。





長くなっちゃったのでこの辺で1度切りますね(^_^;)