没頭できるモノ。
なんか知らんけどそればっかやっちゃうもの。
つまり情熱。
もう他を全て切り捨てるくらいの情熱。
そういうやつが世の中を変えていく。
そういうもはや中毒的な情熱を持ってるやつを
ワーカホリックと揶揄されても動ぜず働いてるやつを
10年後誰かがイノベーターと呼ぶのかもしれない。
だったら、
自分が周りと違うこと、
ちょっと違う道を行ってること、
なんか周りが幼く見えて仕方ないこと、
走りすぎて疲れきっていること、
そういう葛藤や現実のぜんぶがぜんぶ、
自分のなりたい自分につながっているのだろう。
もう恥ずかしがらずに言おう。
僕はイノベーターでありたい。
世の中に新しい価値を提案し続ける人でありたい。
定時までパソコンカタカタやって溜め息ついて仕事場を出るような人生だったらもう死んだ方がいい。
いや、死ななくてもその仕事をやめるだけでいいな。
日本にいて餓死するなんてことはまずない。
ホームレスが生きて行けるのだから。
人がハッピーになるのが好きだ。
そのハッピーな笑顔を見るのはもっと好きだ。
そういう生き方ができる自分が好きで仕方ない。
自分で自分を好きだと言える自分でありたい。