アケオメ コトヨロ(遅いかな?)
はい、皆さんごきげんよう
いろいろゴタゴタして、四日どころかやっと今日、更新してるしだいです
とりあいず、覚えてる限りで、去年の三十日から今日までを振り返ろうかと思います
十二月三十日
夜のことなんですが、婆ちゃんが、寝室で騒いでいたんですが
なにかなぁと思ってたら、婆ちゃんがやってきて笑顔で
『爺さんの入れ歯が私のベッドの上に飛んできてたよ』
十二月三十一日
爺ちゃんに、床屋に連れて行ってもらったんですがそこのお兄さんとの会話
床「おい、『鹿』を見たことあるか?」
私「ありますよ~」
床「見てどんな風に思った?かわいいとか?怖いとか?」
私「えー、どうだろう・・・」
床「でもな、川の向こうの部落のやつらは美味そうって思うんだぜ」
一月一日
(親父の会社の)社長宅に新年の挨拶に行ったついでに自宅で年賀状を確認した、母や親からの報告
『アンタ宛の年賀状一枚しか来てなかったよ』
正直泣きたくなりました
一月二日
しいてやったことは山を一つ越えて散歩したくらいなかなぁ
一月三日
親戚のお姉さまがやってきて
少し騒ぎました
そのとき、東京に行ってた時のお話を少し聞きました
お姉さまとしては
「東京は、私ら田舎者が行くとこじゃないよ」
らしく、お姉さまのお母様は
『まぁ、この子は頭から爪先まで田舎者だもんねぇ』
あと、この時婆ちゃんが大根を持ってきたんですがその大根が
時々ある二股になってるやるのすごいverで
二股の足みたいになってるところの間に小さな足があったんですね・・・
一月四日~七日
補習と授業の毎日
一月九日(今日)
願書に貼る証明写真とってきました
さぁ、センター試験まで6日、時間割確認しておかないと
いろいろゴタゴタして、四日どころかやっと今日、更新してるしだいです
とりあいず、覚えてる限りで、去年の三十日から今日までを振り返ろうかと思います
十二月三十日
夜のことなんですが、婆ちゃんが、寝室で騒いでいたんですが
なにかなぁと思ってたら、婆ちゃんがやってきて笑顔で
『爺さんの入れ歯が私のベッドの上に飛んできてたよ』
十二月三十一日
爺ちゃんに、床屋に連れて行ってもらったんですがそこのお兄さんとの会話
床「おい、『鹿』を見たことあるか?」
私「ありますよ~」
床「見てどんな風に思った?かわいいとか?怖いとか?」
私「えー、どうだろう・・・」
床「でもな、川の向こうの部落のやつらは美味そうって思うんだぜ」
一月一日
(親父の会社の)社長宅に新年の挨拶に行ったついでに自宅で年賀状を確認した、母や親からの報告
『アンタ宛の年賀状一枚しか来てなかったよ』
正直泣きたくなりました
一月二日
しいてやったことは山を一つ越えて散歩したくらいなかなぁ
一月三日
親戚のお姉さまがやってきて
少し騒ぎました
そのとき、東京に行ってた時のお話を少し聞きました
お姉さまとしては
「東京は、私ら田舎者が行くとこじゃないよ」
らしく、お姉さまのお母様は
『まぁ、この子は頭から爪先まで田舎者だもんねぇ』
あと、この時婆ちゃんが大根を持ってきたんですがその大根が
時々ある二股になってるやるのすごいverで
二股の足みたいになってるところの間に小さな足があったんですね・・・
一月四日~七日
補習と授業の毎日
一月九日(今日)
願書に貼る証明写真とってきました
さぁ、センター試験まで6日、時間割確認しておかないと