Tomcatのダウンロード方法はこのサイトが丁寧でした。

また、GUIを使えばインストール後の設定を容易にすることができますが、TomcatのGUIツールWeb Application Managerの使用方法はJavaの道を参考にしました。

・・・最近、このサイトは自分のための備忘録になってきた気が。

これまでは言葉の意味ぐらいを知っていれば良かったのですが、現在の仕事ではもうちょっとわかっていないと苦しくなってきました。。。

@ITいまから始めるJavaが結構わかりやすくて良かったです。
今までの仕事では、レジストリをさわることなんてなかったのですが、BusinessObjects担当になってからは、インストール作業も行っています。

私でもインストールできるぐらい、インストールが簡単なパッケージだから、というのがあるのかもしれません
(Oracle EBSやSAPを担当していた時は、インストールは技術の人にやってもらっていました)。

レジストリ・・・よくわからないのでぐぐってみたところ、以下のサイトが良さそうでした。

ビギナーズ レジストリ大全

個別のソフトウェアに関する情報を修正したい場合にはHKEY_LOCAL_MACHINE\sofotware配下から該当するものを探し、修正します。
ただし、最悪Windowsが動かなくなることもあるので取り扱いには注意が必要です。
1週間程まえ、楽天のブログを作ってみました。
他のブログと異なり、アクセス数が結構多いです。

ping送信先など、デフォルトでしか作成していないのですが、あなどれませんね、楽天ブログ。
@ITに記事が載っていました。タイトルは「hostsとlmhostsの違い」。

ググっていて発見しましたが、初心者(私)向けにはこちらのサイトも良さそうです。

hostsファイル、どこにあるか探すのが大変だったりしたことありませんでしょうか?
hostsファイルの編集を簡単にするソフトがあるそうです。↑のサイトからリンクがあります。

NECソフトの機関紙である「VALWAY」にBIGLOBEと大林組のBI事例が掲載されています。
両社、Business Objectsを採用。

BIGLOBEではコールセンターに蓄積されたデータの非定型分析にBOを、定型レポートにWebIntelligenceが使用され「サービス充実度No.1」を目指されています。

大林組では同時に1000以上行われている工事の工事情報DWHのフロントツールにBOとWebIが使われていてホストで作成していた定型帳票の90%以上を廃止し、〆後2~3日かかっていたデータ検索が翌日可能になっています。
マイクロソフト社のSAP社とのアライアンスページによると、MS社ではセントラルDWHとしてSAP BWを採用し、自社のSQL Server Analysis Servicesと連携させているそうです。

資料などはサイト内のこちらからダウンロードが可能です。
キーマンズネット提供のETL基礎入門

過去参画したDWHのプロジェクトではETL“ツール”は使用していなかったのですが、ツールならではの機能につき、このページでチェックしました。
先週、IAFコンサルティングによるBI関連の記事について感想を書きました。

同じキーマンズネット上に掲載されている、より具体的な記事を見つけました。記事はこちら(キーマンズネットに掲載された日程はこちらの方が先のようです)。

3事例が紹介されていますが、事例というよりはSQL Serverの機能紹介となっています。
先週紹介した記事ではBSCにも活用できそうな雰囲気だったのですが、この事例を見る限り、単なるスコアカードとしての機能を持っているようです。

その他の機能としては、最低限のものは実現されているようです。Microsoft SQL Serverに無償バンドルされている機能の紹介ということなので、無償なのであれば機能的にリッチでなくても我慢できる気がします。価格が安そうなのがMSをBIツールとして採用する一番のメリットではないかと思うのですが、実際のところはどうなのでしょう。ご存知の方、いらしたら教えてください。
管理コストなどはどうなのでしょうね。

IAFコンサルティングではSQL Server上で動作する、アプリケーションテンプレートを提供しているそうです。
いくつかBlogを使っていますが、Ameba Blogは結構重たくて面倒ですね。

Yaplog、livedoor は遅く、goo、excite、は早いというイメージです。