週末、「真珠の耳飾の少女」に会いに、上野にある東京都美術館に行ってきました♪
『真珠の耳飾の少女』は、青いターバンが本当に綺麗で印象的でした。
その他フェルメールの絵画は全体的にふんわりとやわらかい印象を受け、見ていて和みますね♪
『椅子の傍らの少女』は何と言うか、顔と身体のバランスが悪くてとても気味が悪く感じました。あくまでも個人的な感想です。見る人によってはそれが可愛いと見えるのかもしれませんね。
『シメオンの賛歌』は「光の魔術師」と呼ばれるレンブラントならではって感じで、光が天から降り注いでいる様子が印象的です。
ちなみにレンブラントが「光の魔術師」と呼ばれてる事は今回初めて知りましたσ(^_^;)
『ごしきひわ』は何となく絵の前でほっこりしてしまい、見入ってしまいました。
作者のファブリティウスはレンブラントの弟子らしいのですが、爆弾庫の爆発事故で30代前半で亡くなったそうです。
もっと生きていればもっと素晴らしい作品を描いていたかも知れませんね。
2週続けての美術展、楽しかったです!
次は六本木ヒルズで開催中のエジプト展か!?
マウリッツハイツ美術館展@東京都美術館(開催中~2012/09/17)→★
大英博物館 古代エジプト展@森アーツセンターギャラリー(開催中~2012/09/17)→★
ツタンカーメン展@上野の森美術館(2012/08/04~2012/12/09)→★
『真珠の耳飾の少女』は、青いターバンが本当に綺麗で印象的でした。
その他フェルメールの絵画は全体的にふんわりとやわらかい印象を受け、見ていて和みますね♪
『椅子の傍らの少女』は何と言うか、顔と身体のバランスが悪くてとても気味が悪く感じました。あくまでも個人的な感想です。見る人によってはそれが可愛いと見えるのかもしれませんね。
『シメオンの賛歌』は「光の魔術師」と呼ばれるレンブラントならではって感じで、光が天から降り注いでいる様子が印象的です。
ちなみにレンブラントが「光の魔術師」と呼ばれてる事は今回初めて知りましたσ(^_^;)
『ごしきひわ』は何となく絵の前でほっこりしてしまい、見入ってしまいました。
作者のファブリティウスはレンブラントの弟子らしいのですが、爆弾庫の爆発事故で30代前半で亡くなったそうです。
もっと生きていればもっと素晴らしい作品を描いていたかも知れませんね。
2週続けての美術展、楽しかったです!
次は六本木ヒルズで開催中のエジプト展か!?
マウリッツハイツ美術館展@東京都美術館(開催中~2012/09/17)→★
大英博物館 古代エジプト展@森アーツセンターギャラリー(開催中~2012/09/17)→★
ツタンカーメン展@上野の森美術館(2012/08/04~2012/12/09)→★



