録画しておいた『官僚達の夏』を見ました。

戦後日本は自動車やテレビ、電化製品と、たくさんの産業が次々と産まれたんですね。

そしてその流れは、パソコン、携帯電話と繋がって行ったんだと思います。


でも、これからはどんな産業が出てくるのか、さっぱり分かりません。
飽和状態だと思います。


おそらく、これから5年くらいはこれまでの産業のECOバージョン商品が持て囃されるんだろうと思うけど、10年は持たないだろな~。


システム業界も、今までに開発したシステムのOS変更等によるリプレースがメインだろうな。


『官僚達の夏』、昔の日本の活気を思い出させようとしてるんだろうけど…。

僕には「?」でした。

(pω・。)