X線を使わずに

乳がんを早期に発見できる診断装置を

京都大学とキャノンが共同開発中。


がん撲滅のために生まれたJUS23

JUSについて





2015年に実用化の見通しで

光の音響効果を活用し、患部に光を当てて

反響する音波を画像化する装置で、

X線被ばくの恐れがなく安心して使えるそうです。

嬉しいですね。