夢を叶える商人脳科学/目標設定の仕方とパフォーマンスのダイナミクス6/儲かる脳の作り方11... この投稿をInstagramで見る ⬇️夢を叶える商人脳科学/目標設定の仕方とパフォーマンスのダイナミクス6/儲かる脳の作り方115 フォローミー▶️ @epigenesis.work どうも~☺️ 脳アジャスト×自分の強みコーチングの上野ひとしです。 今日は、【自分の強み】コーチング+ε 目標設定の仕方とパフォーマンスのダイナミクスの第六話は、リマインドと、関連する脳アジャストについて、お送りします。 🤔今日の内容はどんなことに役に立つの? ⭕️パフォーマンス向上の正しい手順を復習出来ます!😊 ⭕️自分で計画実行出来るようになります!😃 ⭕️目標を達成しやすくなり夢にまた一歩近づけます!😆 1、パフォーマンス向上の正しい手順 ①課題を決める。(第三話) ↓ ②SMARTに沿って目標設定し、達成・未達判定までの期間と評価基準を決める。(第四話) ↓ ③期間中は、認知日誌の記入とパフォーマンス動画撮影を行う。認知日誌に目標計画の達成率と感情面、技術面、数値データ?等について記入し、記録撮影したパフォーマンス動画を使い、客観的自己観察と分析を行い精度を高めていく。(第三話) ↓ ④トレーニング~本番を通して最速思考OODAで対応する。(第二話) ↓ ④特定感情を引き出し修正箇所のイメージトレーニングをする。(第五話) ↓ ⑤イメトレ直後に実戦的模擬練習をする。(第五話) ↓ ⑦期間終了時に目標の達成・未達判定、総括を行う。 ↓ 必要に応じて①へ戻る⤴️ 2、目標を達成する脳 ・脳には、目標設定に必要な、情報の保持、入力、処理と判定し行動を行う認知制御ネットワークと呼ばれる領域があり、その中でも前帯状回(ぜんたいじょうかい)/前補足運動野(ぜんほそくうんどうや)は、ミスの修正が行われている間も持続的に活動しているので重要であり、脳のどの部位もそうですが、使用頻度が高かったり問題を抱えている脳エリアは、頭蓋骨への投影部位周辺を含めた筋・筋膜、硬膜などが凝り固まっていますが、それをほぐしても、神経系統が全く異なりますので、やはり該当する脳自体にアプローチする必要があります。 3、脳のスキル学習は2段階 ・運動学習初期は、運動の時間・空間的順序を意識的して学習するので、顕在意識学習にあたり、パフォーマンス向上で、動きの流れが上手く行かないなら、脳の眼窩前頭皮質を中心としたイメージトレーニングが有効と言うわけですが、価値観は自分の顕在意識で決めたと思っているだけで、実際には内臓や筋骨格系から送られてくる良い悪いの本能的情動であるソマティック反応に支配されていて、自分が価値を計算する脳エリアと、他人の価値観を予測するそれは別系統です。つまりは、潜在意識の一部を認識しただけですので、食事や健康に気を使うことも改善策の1つとして選択しに含めた方が良いですね! ・運動学習後期は、潜在意識での潜在学習がある程度進み、一連の流れを意識しなくてもスムーズに行えるようになり、小脳で運動を微調整し、大脳基底核で報酬系(評価)の最適化が行われ、脳の可塑性が発現し、長期記憶として保持されますので、体の覚えが悪い場合は、実際のトレーニングのやり方に問題がありそうですね! ・こちらも、直接脳には触れられませんが(笑)、実際に脳にアプローチしていきます。 WEBページの脳カスタマイズの内容は古いので、新しい内容に更新しないと💦 ✔️まとめ 目標設定の仕方とパフォーマンスのダイナミクスいかがでしたか? 次回からは、認知(自我防衛)、行動(トラウマ)の、スポーツやビジネスとの関連、セルフ脱出方法、関連する脳科学とアジャストというシリーズ展開になります! 本日も御覧頂きまして誠にありがとうございました☺️ フォローミー▶️ @epigenesis.work #幸せ #夢 #愛 #結婚 #ビジネス #人生 #目標 #起業 #挑戦 #ポジティブ #メンタル #成功 #恋愛 #引き寄せ #疲労回復 #潜在意識の書き換え #メンタルトレーニング #感情コントロール #マインドコントロール #成功への道 #第六感 #脳科学 #睡眠 #学習 #コーチング #コンサル #脳疲労 #SNS #量子力学 #集客 上野均 脳アジャスト×自分の強みコーチング(@epigenesis.work)がシェアした投稿 - 2020年Aug月23日am3時46分PDT