商才を強化する商人脳科学/不安と業績の関係/儲かる脳の作り方47/新LINE登録特典『商人... この投稿をInstagramで見る ⬇️商才を強化する商人脳科学/不安と業績の関係/儲かる脳の作り方47/新LINE登録特典➡️『商人キャラと顧客ペルソナ設定シート』🎉 フォローミー▶️ @epigenesis.work どうも~☺️ 商人脳カスタマイザーの上野ひとしです。 今日は、「不安感」についての話です。 昨日の復習からスタートします! “心の多様性 自分の商売をセルフコーチするなら、心の動きを放置し過ぎても制限し過ぎても上手く行きません。 思うがままの無分別な行動は、大失敗に至るお決まりのコースであり、逆にナチュラルな心の動きを徹底的に無視してしまうと、動物的感が全く働かなくなるからです。 特に悪者にされがちな負の感情ですが、商売で緊張したり、苦と感じている時は、自分の反応が、恐怖から来ているのか、不安から来ているものなのかを鑑別する必要があります。 ざっくり言うと、恐怖はアイデア、不安は業績にまつわる感情です。 緊張が高まっている時は、まず最初に、その事実を認めましょう。” 2、不安は業績の指標 心が誰も知らない未来の結果について思いを馳せはじめると、商売プロセスのパフォーマンスの質を著しく低下させてしまいます。 不安が商売につきまとう時は、自分が未来の資金繰りを心配していることを示している時で、商売で不安を覚えると、衝動的に要らないアドリブを勝算なく行ったりするので、後に資金繰りの変化を意図を持って認識するようになります。 まずは、不安を感じていることを認め、客観的脅威を除外したら、次に行うことは、自分の商売アイデア、建てた戦略に沿って動くことが大切です。 不安は、目の前に現れた機会に対する行為の肯定的または否定的結果(未来)を考え過ぎてしまうことにより、自分の商売プロセスのパフォーマンス(今)が低下しているから、浮気せず自分の優位性で商売せよ!という合図なのです。 まとめ 目の前の機会を見逃しても問題ないアイデア、戦略に基づいて行動すれば、今に集中している(手を動かしている)ので、結果は自ずと付いてくるので、もしも損失を出したらどうしよう...の脅威の大部分を除外できます。 本日も御覧頂きまして誠にありがとうございました☺️ インスタプロフィールのURLをクリックしLINEでお友達になって、誰なのか確認できた方には、『商人キャラと顧客ペルソナ設定シート』をプレゼント✨🎁✨ 忘れずに、一言やスタンプを送ってくださいね😊 ⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️ フォローミー▶️ @epigenesis.work #幸せ #夢 #愛 #結婚 #ビジネス #人生 #目標 #起業 #挑戦 #ポジティブ #メンタル #成功 #恋愛 #引き寄せ #疲労回復 #潜在意識の書き換え #メンタルトレーニング #感情コントロール #マインドコントロール #成功への道 #第六感 #脳科学 #睡眠 #学習 #コーチング #コンサル #脳疲労 #SNS #量子力学 #集客 上野均(@epigenesis.work)がシェアした投稿 - 2020年Jun月16日am2時07分PDT