第六感の脳科学で30代からの不安を解消するヒント この投稿をInstagramで見る ⬇️相互フォロー歓迎⬇️ @epigenesis.work どうも~😆 幸せ脳カスタマイザーの上野ひとしです😊 ビジネスにしてもスポーツにしても、はじめは、誰かの動きをマネしますが、自分と他人は違うので、同じようにしているつもりでも見よう見まねでは完全に同じには再現できませんよね☺️ それは、2つの脳のアルゴリズム(情報処理の仕方)のバランスが人によって異なるからなんです😲 人間の体には、動作や姿勢を制御・調整する仕組みとして、「フィードバック」と「フィードフォワード」という2つの脳による制御(丁度良くする)方法があります。これらが束になり私達の思考や感情を行動へと昇華するのを叶えているんです😌🌸💓 🧠2つの脳の情報処理の仕方🧠 ①フィードバック (現在から過去を振り返る) 例)何かプロジェクトとか、やることがあった後に行う成果発表だったり、あるいは過去の反省点を振り返り失敗しないように成功するように改善策を練る🙄🤔😕 🧠関連する脳部位 前頭眼窩野(反省・ヒューリスティック)、海馬(記憶)、小脳(動作微調整) 🏃♀️脳の使い方 修正指令⇒行動 👍️メリット 行動の精度があがる 👎️デメリット 行動の速度が遅くなる 本能に近い脳が優位になるので、 怒り、不安、悲しみなどのネガティブな感情が沸き上がる😡😖😭 ②フィードフォワード (現在から未来を予測する) 例)「どうすればこれが出来るようになるんだろう?」から始まり、こうすれば成功するかもを未来予測して、失敗してなんぼの精神で行動する😃✌️✨ 🧠関連する脳 前頭極(プラニング推論など、夢や成功像の認知・実行機能) 🏃♀️脳の使い方 予測指令⇒行動 👍️メリット 行動の速度が速い 👎️デメリット 行動の精度が劣る 前頭前野が優位になるので、 ドーパミン特有の多幸感、フワフワ、ハイテンションな感情が席巻する🎉🤩💃 ♥️まとめ 2つの制御方法の大きな違いは、脳が情報を分析して行動を調整をするのか、予測をもとに行動するのかという違いですが、実際の行動では、フィードバック制御とフィードフォワード制御が混在しています😆 実際の脳の制御様式としては、予測指令⇒活動⇒修正指令⇒活動を繰り返す感じで、精度とスピードを上げていきます⤴️ しかし、何かに熟達するためには、脳アルゴリズムが状況に応じ アンケートのお願い LINE@登録プレゼントA~Cどれが欲しいですか?🤔 A.『幸せ睡眠育脳メソッド』 内容 引き寄せにも関係すると言われている脳幹網様体賦活系の圧迫を軽減するヘッドマッサージのやり方と、睡眠中に成りたいセルフイメージ潜在意識への入力方法 B.『脳報酬系カスタマイズ入門』 内容 幸福と裕福のマインドコントロール、ラベリング、ヒューリスティック等の実際にあなたの成長を邪魔する負の情報処理の解除方法 C.『両方欲しい!』 インスタ自己紹介URLからLINE@登録後、選択肢をトークで送信して教えてくださいね😊 ⬇️相互フォロー歓迎⬇️ @epigenesis.work 上野均さん(@epigenesis.work)がシェアした投稿 - 2019年Jun月8日am1時41分PDT