大切なあなたに、届けたいお話

癒しだけで終わらせない、可能性と魅力を上げるセッションです。

自分には何もないと思っていた《才能》が花開いたとき、愛も仕事も引寄せるほどの《可能性》だったと気づく瞬間。まぶしいくらいの輝きに包まれる感覚を感じてみてください♡


テーマ:
小さな頃から本が好き本

毎晩本を読んでくれた母親からの
いちばん価値のあるプレゼントかも。






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今日は外出のついでに
ブックオフに寄って
気づけば10冊ほど買っていました。




まだまだ読みたい本があったのだけど
「持ちきれない」という理由で断念 笑










若い頃から古本屋さんが好きだったけど

今になっても行ってしまうのは
お得感が欲しいのかな、、、





なんて思ったりもしたけど
普通の本屋さんも行くし
気に入れば新書も買います。








でもなぜに嬉々として
古本屋(ブックオフ)に行くのかしら?





って、新宿の巨大なブックオフの
書棚の前で立ち止まって考えてみた…









ら、簡単に答えが出ました(^^;;






普通の本屋さんは
新書とベストセラーと
大人の都合で売りたい本が
キレイに分別されて
ズラリと積み上がっている





古本屋さんは新旧なんでも
売りに出された本が置いてある
普通の本屋さんから消えた面白い本も売ってる



例えば心理学、自己啓発、スピ系が
何十年前〜最近まで置いてあって
隣の書棚に行くはずの本が
紛れ込んでることもよくある。



そのまま、糸を手繰るように
違う分野にフラリと踏み込んでも
大量に情報があるのも
好奇心を満たしてくれて◎




ズラリと並ぶのは
以前、大ベストセラーだったか



ちょっと有名になったけど、
大して面白くなくてすぐに売りに出されたか。




本当に埋もれる本は
流通に乗らないから
古本屋さんには置いてある確率が低いし




売られたということは
そもそも「誰かが読みたい」と思ったわけで




一度「人の興味」という
フルイにかけられた証拠








過去の傾向が書棚を見るだけでわかるし
気になる作家さんの過去の作品も
いっきに手に入る







新書は普通の本屋で買うとして
少し古い本は古本屋さんに行くだけで
過去のブームや流通、人気が見えてくる





著者さんには申し訳ないけど
ブックオフは、やっぱり楽しいのですラブラブ










せっかくなので
今日買ったうちの一冊をご紹介本






中谷美紀と藤木直人のドラマ
【私、結婚できないんじゃなくてしないんです】



の原案となった、こちらの本。


今だから言える話、
結婚する前に読んだ時は「イラっむかっ
ときたんです。




こんな戦略的なやり方は嫌だわ〜プンプンって。







で、結婚してみたら「あ、、、確かに汗」と
思える内容がチラホラあって。


ドラマなんて、
毎回テレビにかじりついて
ウンウンと頷くほど
実践的なお話でした(脚本も上手いのね)





1人で「恋愛とはこういうもの!」
決めつけていた時は見えなかったことが



結婚して
男性側である夫の意見を聞いて
納得できて、


そうしたら
この本の著者さんが言ってることも
「まさしくだわ〜照れ」と素直に
受け入れることができたんです。





これこらもう一度、読み直して咀嚼して
お伝えできるカタチにできたらと思ってます。




本興味のある方は
ダイレクトにどうぞウインク



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