色々サイトに配信



エフエムからヨハンシュトラウス♪



末裔の横浜在住のチェロ奏者は現在横浜在住で、



名前はやっぱりシュトラウスさん。



北海道に一緒に演奏旅行に行った2年前が懐かしいです。



さて、男のスィーツ。



簡単です。



バナナを二つにぶった切って



割り箸でブスっと突き刺して



サランラップでぐるぐるっと巻いて



あとは冷凍庫へ♪



体力の落ちているときはバナナが一番。



昔は高級フルーツだったんだけどねぇバナナ(っていくつだよ、お前・・・)



今じゃあ100円で5~6本手に入ります。



つまり、原価一本20円以下。



是非お試しアレ(笑)



今週も一週間、頑張っていきましょう!!


音泉まんぢうのブログ-ばなな

アメブロ限定


「意味なくペタするな。迷惑です」

匿名のコメントが届きました。

多分、いきなりこういうコメントを匿名で入れてくるような人は

これまで人生をとても損をしながら生きてきたと思うし、

これからも本人は気づかないまま、よき出会いやチャンスが目の前にあっても、みすみす通り過ぎてしまう気がします。

コンサルタントとしてこれまでたくさんの企業さんとお付き合いをしてきましたが、絶対に足を踏み入れてはならないと、これまで長年敬遠してきた、

そんな音楽業界。

それでもこの厳しい経済環境の中、

縁があってこれまで200人を超えるアーティストの方々と一緒に仕事をさせていただいたこともあって、

身銭を切ってでも演奏家の活動機会をなんとか増やしていきたいという自負の念から、ひとつ窓口となるオフィスを設けたのですが、


そういった理由から、多くの音楽関係者や、あるいは業態を越えて経営者として頑張っている方々のブログをいろんな角度から読ませていただきながら勉強しています。

ヤフーの智恵袋も、同じく気になるキーワードでダウンロードをして、

その時には読む時間がなくても、WORDに変換して何百ページに渡る量を移動時間に目を通したり、あるいはセミナーのテキストに引用させていただたり・・・。

そうやって音楽を勉強されている方の思考や志向、嗜好に素行(なんだかゴロがいい)、

そういったものを吸収していくうちに、漠然とではありますが、


どうすればこの閉塞感漂う業界に活路を見出すことができるかも少しずつですが見えてきています。

バイト時間を拘束されながら必死に勉強をしている姿、コンテストやオーディションに立ち向っていく姿勢、時に恋愛に悩み、美味しいケーキに癒されってそういう日記に一緒に癒されたりしながらも・・・。

今はまだお会いしたこともない皆さんでも、ちょっと糸をたぐればどこかで必ず繋がる狭い世界。

スルーするのがどうしても気が引けるので「読みましたよ」ってペタっと残しています。

目を通さないブログにはしません。

どうしても嫌だって言う方がいましたら匿名でなく実名でコメントください。

それはそれで全く気にしません。

勿論、自分にも様々な職業の方からペタがついてます。

出張ホストからのペタにはちょっと困りますが、これも将来何か縁があるのかもしれません。

そういう思いでありがたく受けてます(笑)

ではそういう訳で、今後ともどうぞよろしくお願いします。

mixi&アメブロ配信

一日になんでもいい、おもしろいと思うことをひとつ「発見」する。


そしてそれを一行でもよいから日記に書き留める。


ブログをやっているならそれをつづる。

その日々の訓練が「観察力」や「発想力」を高めていく。

そのうちに、その一行を書くために、


ブログをみんなに読んでもらいたいために

その「何か」を発見しようと、興味をもって周りを見回すようになる。

そして、いつでもそれが取り出せるように、

自分の引き出しの中に、


その“発見”を自分の言葉に直してちゃんとしまっておきなさい、と。

尊敬する勝間和代さんと大学の先輩でもある秋元康さんのテレビでの対談。

なかなか面白かった。

ドラッカーの言葉

「あなたは何によって認められたいですか?」

自分の座右の銘なんだけど、


秋元氏はそれをこう表現していた。

「記憶に残る幕の内弁当はない」

オーケストラの優秀な指揮者って、


引き出しの中にたくさんのボキャブラリーを持ってる。

音楽用語なんてそれほど多くは使わない。

「そこフォルテッ!!」とか


「モルトォ~ミステリオーゾォ~」なんて絶対叫んだりしない。

曲のアーティキュレーションを、ひとつの物語やたとえ話に置き換える。

そして、

「そのときあなたはどんな感情に包まれますか?」

・・・・・・そうですね、ではその音を出しなさい、と要求する。

そう言われたほうが人間ってやっぱり感情をもってる生き物だからね、

「生きた音楽」がそこに生まれる。

それができる指揮者は、

引き出しの中に日々蓄えてきたたくさんの“発見”をストックしていて、


いつでも取り出せる訓練をしているんだと思う。

音楽を生業にしながらも、


全く本を読まない子が自分の周りにもいるんだけど、


せめて一ヶ月に一冊は文学に触れて欲しいなと思う。

どんな本にも何か一つ発想のヒントが転がっているし、


そして、そのストーリーを自分の頭の中でアラスジにしたものを


実際に声に出して人に話してみる。


これ、自分のボキャブラリーを増やす最も基本的な訓練。

演奏者に限らず、


音楽教室をこれからされる人にもこの訓練はとても大事だと思う。

表現者にとってとても重要な要素とは?

彼らの対談を観ながら、改めてそんなことを思った夜でした。

それにしても・・・・・・

そうやって生まれたのが・・・・・・

AKB48・・・・・・なワケ?秋元さん・・・(苦笑)