銀座のまんぢう屋とボクのことを紹介した人は(笑)!!
違いますから!!!
まあいいですケド・・・。
でも、できればこれからは執事と呼んでもらいたいかな。
アナタの個人情報を守り、問題解決のお手伝い
・・・「音泉執事プラン」を始めたことでもあることだしね。
http://www.k4.dion.ne.jp/~epicurus/sub45.html
いっそのこと、名刺の肩書きも“執事”にしようかな。
さてさて、今日と明日は市ヶ谷のカフェライブ。
市ヶ谷のパステラリア五條でお待ちします♪
今夜は民謡“やゆfish”、明日はフレッシュな“ふるーとアンサンブル”。
http://www.k4.dion.ne.jp/~epicurus/sub43.html
よかったら遊びに来てください♪
ホームページ上で色々な通信販売グッズを紹介させていただいてます。
結構バラエティに富んでます。
よかったらお暇なときにでも覗いてみてくださいね。
http://www.k4.dion.ne.jp/~epicurus/
ではでは。
MY CDコレクションの中でのお気に入り。
「モーツァルト宗教音楽全集」全13枚に53曲。
ニコラス・アーノンクール指揮、ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスの演奏。
古楽器での演奏なので442ヘルツ水準で生きてきた耳には慣れるまでに違和感はあるのだけど、数曲聴いているとだんだん慣れてきて心地よい。
教会の呪縛が嫌でザルツブルグを逃げ出したモーツァルト。
それでも世間に認められて生きていくためには宗教曲を書かなければならなかった時代。
よく彼は貧乏のどん底で悲劇的な死を迎えたと言われているんだけど、
実際は今の日本円に換算すると年収1900万~2000万は稼いでいた。
ハイドンが年収1000万円前後と言われているから、その額は相当なもので、
事業仕分け的に言えば、天下りの高級官僚並みの稼ぎになる。
でも何故?と思うんだけど、その浪費先は色々と言われていて、
セレブな生活の維持、酒代が月に30万(銀座で2~3回呑めます・・・笑)とか、
妻のコンスタンツェのバーデンでの温泉療養滞在費が莫大だったとか、まだまだ色々・・・。
果たして、どんな暮らしをしていたんでしょうね。
写真横のまつぼっくり・・・実は以前ウィーン滞在中にマルクス墓地を散策中に拾ったもの。
彼の埋蔵地は実際はっきりとわからなくなっているんだけど、
恐らくこの辺であろうと思われるところに落ちていたまつぼっくり。
そこに種子がひとつついているんだけど、
なんとなくモーツァルトのDNAが付着しているような気がして
コッソリと持ち帰ってしまったんです(真似をしないでくださいね・・・誰もしないか・・・)。
いつか科学が発達して、ここからモーツァルトのDNAを抽出できたら、
クローンモーツァルトの誕生も夢じゃない!!
そんなわけでずっと部屋の中に飾ってあります(笑)
さて・・・昨日も告知しましたが、今夜から二日間“やゆフィッシュ”のライブです。
お時間のある方、民謡の世界を楽しみながら、今宵赤坂の夜をご一緒に♪
たまには“音泉まんぢう”に遊びに来てくださいまし♪
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