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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、ついにあと数日後に迫ったCoD:MW2ガンファイトトーナメント「パイン杯」で、優勝&しっかりと運営出来るか心配な話について書いていこうと思います。

 

まず、大会の主催者なのに優勝したいのかと言う話になりますが、それは勿論勝負事なので勝ちに行きたいです。

もう1人の主催者と合わせて6000円かかった大会ですし。

 

しかし、模擬戦をやってみると私の勝率はとても低い、、、

前回のMWは3年間の知識と公式のガンファイトトーナメントの経験、後はエイムで勝てましたが、今回は初出場の方もしますし、手の内が読めない中で皆エイムが上手いので私は負ける事が多いですね。

模擬戦とは言え、とても悔しい。

 

私の場合、油断しているつもりがなくても細かいミスが多いので直したいのですが、ソロで練習したくてもガンファイトOSPでは練習にならないのでどうしたものか、、、

 

その代わりに、Aim Labなどで練習していますが、もう歳のせいか老いを感じるスコアを毎回叩き出しています、、、

 

やはり勝利の秘訣は、前回の大会でも見せた十数人に見られて尋常じゃない緊張感の中でも、いつものパフォーマンスを維持出来る自分の心臓の強さかなと思っているので、例え1ゲーム負けたとしても、「今は負けても次で必ず2勝する」と言う姿勢で折れずに最後まで戦い抜きたいです。

 

負けたら負けたでそれはもうしょうがないです。

全力で戦ったと言う話が出来たらそれでいいかなと思っています。

 

もう1つの心配が、しっかりと大会を運営できるかどうか。

20人規模の大会となるみたいなので、正直自分でも参加人数の多さに驚いています。

 

どうなるかはちょっと心配ですが、頑張って運営&戦いに行きたいと思っています。

 

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こんばんは。

今回は以前書いたこちらの記事。

 

 

こちらでPS版ブラックセルを買うと、PC(Steam)版にも適応されていた話を書きましたが、なんと今回のアプデで、このブラックセルが適応されなくなってしまいました、、、

 

PS版には、確かにこのような注意書きが書かれていましたが、まさか本当に非対応になるとは思ってもいませんでした。

 

 

非常に残念ですが、仕方ないですね。

 

シーズン4のブラックセルはどうしようかなと考えています。

結局は、値段によりけりですが。

 

追記

 

5/17のアプデで何故かブラックセルがPC&PS間でアカウント共有されるようになりました。

ひとまず、ブラックセルが返ってきてよかったなと思います。

 

 

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今回は、昨日からダウンロード可能になったPC版パニグレを遊んでみた感想とエミュレーターとの比較について簡単に書いていこうと思います。

 

PC版クライアントは、こちらのサイトからダウンロードする事ができます。

 

 

現時点でのPC版はグローバル版のみとなっており、日本版、大陸版共にリージョンが違う為ログイン不可。

その為、ラインやツイッター、ビリビリアカウントなどでログイン出来ません。

 

そのうち日本版や大陸版クライアントも出て欲しいですね。

最低と推奨スペックについてですが、、、(公式サイトに記載されている情報をそのまま書きます)

 

推奨

OS:Windows 7,8,10,11 (64-BIT Required)

Processor:Intel Core i7-8700 or AMD Ryzen 5-2600 (equivalent) or higher

Memory:16 GB RAM

Graphics:NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB or better

Storage:20 GB available space

DirectX Version 11.0c

 

最低

OS:Windows 7,8,10,11 (64-BIT Required)

Processor:Intel Core i5-8400 or AMD Ryzen 5-1600 (equivalent) or higher

Memory:8 GB RAM

Graphics:NVIDIA GeForce GT 1030 or better

Storage:10 GB available space

DirectX Version 11.0c

 

少なくとも鳴潮よりはスペックは軽いですね。

 

とりあえずPC版で遊ぶ利点としては、デバイスがスマホではないのでバッテリー消費などを気にしなくていい点。

後は、最大120FPSで遊べる点ですね。

 

 

動作も軽く、設定4の120FPSで動かしてもNox PlayerやMumu Playerよりは圧倒的に軽いので非常に快適に遊ぶ事ができます。

 

欠点は、グローバル版なので全編英語となっている点や、キーボードやマウス、パッド操作でしか遊べない点でしょうか。

 

 

私の場合は、動画などを見てもらえれば分かる通りキーマウでやっているので、そのあたりの操作レイアウトがそのまま使えるのはとても有り難いです。

特に問題なく遊ぶ事ができました。

 

 

以上で、PC版パニグレを遊んでみた簡単な感想 エミュレーターとの比較でした。

 

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今回は、CoD:MW2のシーズン3中間アップデートで超強化されたBAS-P(MPX)がSMGの中で最強なんじゃないかと言う話を書いていこうと思います。

 

詳しいステータスは、TheXclusiveAce氏の動画を見た後に追記していこうと思っているので、結構体感での話が多くなると思います。

 

MPXはアプデの度に強化されていったSMGですが、正直微妙な性能に留まっていた銃でした。

しかし、今回は以下のような大きな強化が加えられました。

 

  • ADS速度を増加 
  • ヘッドショットダメージ倍率を低下 
  • 最大ダメージを増加 
  • 最大ダメージとなる距離を伸張 
  • 中距離ダメージを増加
  • 中距離ダメージとなる距離を伸長 
  • 最小アーマーダメージを追加(『ウォーゾーン2.0』のみ)
  • 最小ダメージを増加 
  • 最小ダメージとなる距離を伸長
  • 武器取り出し時のアニメーション時間を短縮
 
これにより、胸部か全身なのかは分かりませんが、4発キルが取れるようになっています。
以前は17.5mまで胴体4発キルでキルタイム207msだったので、平均的なSMGレベルまでの火力になったのではないのでしょうか。
 
 
また、他のSMGが弱体化していく中でのこれだけの超強化、かつ射程距離も長いので、MPXはマルチで使っていてかなり強い銃だと感じました。
 
そんなMPXを使っていて強いと思ったカスタムはこちら。
インテグラルサプレッサーで射程とサプレッサー効果を持たせたカスタムです。
 
 
フレンドと一緒に行ったハードポイントでスコア1&2位フィニッシュ!
 
 
あまりにも強かったので、つい出来心で忍者のトレーサーパックを買ってしまいましたw
前から欲しかったパックではあったので、今回強化が入って嬉しいです。
 
 
以上で、CoD:MW2 今回のアプデでMPX最強説を提唱していくでした。
 
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こんばんは。

今回は、CoD:ウォーゾーン2のランクマッチは頑張ってみたい話を書いていこうと思います。

 

大会と重なってしまう状態になってしまいますが、ウォーゾーンランクマが5/11に配信開始されます。

 

ルールとランク付けはこのようになっていますが、ランクの上下はAPEXなどとほぼ変わらないですね、

ランクごとに消費RPが変わって、順位やキル数などによって獲得RPが変化していく。

 

 

とりあえず、リハビリでリサージェンスをやっていますが、敵がみんな強くて正直びっくりしています。

マウスだと特にパッドのアシストに対抗しながら戦う事になるでしょうし、どう攻略していくのかがミソかなと。

 

夢はデカく、ランクはプラチナかダイヤ帯までは目指そうかなと思っています。

 

今日は短い記事ですが、早速ウォーゾーンの練習もしたいのでここまで。

 

以前書いた私的最強銃とカスタム紹介記事を更新もしたいなと思っています。

 

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