今回は、Escape from Tarkovで今期ついに42レべまで到達した事と、全トレーダーレベルマックスまで進めた話を書いていこうと思います。
この先週末は、ずっとゲームしてて忙しくてブログを書く時間がありませんでした。
タルコフは、なんだかんだずっと遊んでいたゲームで、40レべで終わりにしようかなと思っていましたが、まだまだワイプが来るのがもう少し先になりそうなので、切りよく42レべと全トレーダーレベルマックスにしました。
このレベル帯になると、ほぼ全ての装備を店買い出来るようになるので、タスクに縛られなければほぼ自由。
好きな装備を好きなだけ買って使って遊ぶ事ができます。
後は、お金が有り余っていたので武器メンテナンススキルをレベルマまで上げました。
レベリング方法は、フェンスなどから耐久値の減った銃を買い漁って、ウェポンリペアキットでひたすら修理すると言うもの。
お金さえあればだれでもカンストまでいけます。
武器メンテナンススキルをカンストすると、
- 発砲時の銃耐久の減りを-26%低減。
- 修理時の耐久の減りを低減。
- エリート時に、確率で修理時に耐久値の減少が発生しない。
と言う効果が付与されます。
地味にこの銃の耐久値の消耗を抑える効果が結構よくて、結構銃を撃ち続けない限り耐久値がほぼ減らず、修理で確率で耐久値が回復する上に、レア効果が付与されるのがかなり大きいです。
レア効果まで来ると、動作不良の発生確率を30%も抑える事ができるので、地味なスキルながら非常に優秀。
レア効果の銃は、フリマで売ると非常に高いのでお金儲けにもなります。
最近タルコフをやっていて色々遊んでみましたが、やはり1周回ってレッグメタするのが楽しいと言う。
敵の装備をほぼ無傷で奪い取れるのでよくやっています。
最近のお気に入りが、45口径のベクターに45RIP弾を詰めてひたすらレッグメタ。
ベクターのカスタムはこんな感じで、反動とエルゴ両立できるカスタムを組んでいます。
価格は店買いで約24万ルーブル。
45RIP弾は、レッグメタが弱体化したとは言え弾の肉ダメが130と非常に高いので、5発当たれば死ぬ上にベクターの1100RPMと言う超高レートで敵を倒せるのが面白いです。
同じ部位に当て切れるエイム力があれば、理論値ではキルタイムが0.2秒を切るのでほぼ瞬殺。
約2~3秒で1マグ撃ち尽くすほど発射レートが早いので扱いは結構難しいのですが、PMCを瞬殺出来るのはロマンがありますね。
9mmベクターもいいのですが、9mmは弾が高いので、安くて強い45口径ベクターを使う事が多いです。
と言っても、そろそろワイプされるのでお金を気にする必要などないのですが。
最後に、今来ているイベントタスクの報酬で永久にスタッシュ拡張されるみたいなので、ワイプまでに進めておきたいですね。
以上で、Escape from Tarkov 今期ついに42レべまで到達!と雑談でした。





















