東京に住んでいたころ、アートセラピーやサイコセラピーなどのいろいろな先生のスクール、ワークショップ、個人セッションでいろいろ学びました。
今朝、ふと思い出したのは、明大の諸富先生から学んだフォーカッシング、ゲシュタルト療法、そして、エンプティチェアでダイモン、守護神からのメッセージを受け取るプロセスアプローチです。
ダイモンの存在はアート占いでも診ます。
ただ、わたしのアート占いの場合は、そのメッセージのパワーはプラスにもマイナスにも働くのです。
影響力のある存在、バラすのパワーをもたらすのはダイモンの守護神の働き。
マイナスのパワーを与えるのはダークマターからの悪影響。
わたしは、この二つの作用とどう向き合うのか、マイナスのパワーからどうやって身を守るのか、時にはひたすら投げることを大切にしています。
逃げ切れないならば闘います。
神のパワーがプラスに働くだけならば良いのですが、試練のとき、修業のときは苦しく感じるかもしれません。
それでも、それはマイナスのパワーではなく、それに耐えるパワーを注いでいるから大丈夫だよ!いまは耐えなさい!というダイモンからのメッセージ!
すべては、大丈夫だよ🙆👌OK❣️
そのままでいい❣️
いまのままでいい🩷
それが今朝のダイモンからのメッセージ🔮
注)ダイモンとは⁉️
わたしのダイモンはギリシャ語で「超自然的霊的存在」「神」を意味する存在です。
一方、ダイモーンはユダヤ・キリスト教のデーモン(人間を誘惑したり、苦しませたり、取り憑く悪霊)をも指します。
ユダヤ・キリスト教におけるダイモーン / デーモンには「デーモン」という呼称を適用して、両者を区別するのが通例です。
まとめ
ダイモン=古代ギリシャ由来の中立〜良い導き・守護の精霊
デーモン=キリスト教以降の悪い悪霊・悪魔