北日本の大地震!
— Manamin@okinawa (@Manami_Saito) 2025年12月8日
ご無事を祈願致します❣️
4日前の胸騒ぎ、、、
高市首相は、対策室を設けて報告を待ってる?
今や、テレメーターによって、リアルタイムで揺れとライフライン(ガス、電気、水道、道路、24時間営業のコンビニなどの店舗)などの状況は把握できるはず!#リスクマネジメント#地震対策 https://t.co/S6cqF1xrwN
地震予知ではなく、高市政権の地震等の自然災害への備えへの恐れの感情でした。
正直、台湾有事や憲法改正、国会議員数削減なんかをやってる場合ではないでしょ!
いま、高市政権が本気で取り組むべきことは、自然災害による被害を回避するリスク対策と、その前段階のリスクアセスメントのプロセス開発〜継続的改善の政策実施だと、Xにポストしてました。
そんな矢先の今回の地震!
わたしの未来の記憶は、この後に来る、南海トラフ、関東大震災、九州をはじめとする、大雨洪水対策のリスクアセスメント、リスクマネジメントを早く構築しなさい!
ということです。
OECDからは、憲法改正、緊急事態条項以前の問題として、日本政府に何年前から、リスクアセスメントのプロセス構築の勧告が出されてます。
これに対して、マスコミも識者も、野党もほとんどなんの活動もしていなくて、危機感を抱いてます。
予知、予測能力もなく、リスクアセスメントやプロジェクト、プログラム、ポートフォリオマネジメント能力も不足している高市政権に、国際政治を任せていられないんです。
これは、4日前の胸騒ぎからのスピリチュアルメッセージです🔮