終戦記念日が8月15日で、その日を特別な日としているのは、沖縄県民以外の日本国民なんです。
沖縄は、6月23日から約2ヶ月の間、想像を絶する惨劇に見舞われました。
火炎放射器からの炎❤️🔥を浴び
日本軍から手榴弾を渡され、洗脳されて最期はそれで自害する親子、家族、、、
刺しつ刺されつの自害、、、
助かった命も沢山あったのに、、、
社会病理です。
サイコ・ソーシャルイルネス、、、😹
“沖縄慰霊の日”とは⁉️
オブラートに包まれた表現です❗️
“終戦記念日”も敗戦、無条件降伏をオブラートで包んだ表現です。
戦争終結の年に、日本には言論の自由はなかったんです。
東京裁判もポツダム宣言も、日本国憲法も、戦勝国の利する歴史の一幕なんです。
戦争を美化するつもりは全くありませんが、記録に残っていない戦争の被災者の語り、ナラティブセラピーこそが、魂の宿る真実を伝えます。
事実を語る者と情念を語る者の間に聳える壁、間を隔てる深い溝があります。
沖縄戦の痛みと悲しみは体験者からしか伝わらないのかも知れませんが、共感力、傾聴力、オーセンティシティーがあれば知ることができます。
まずは、激戦地、沖縄で一般人が味わった惨劇の場に身を置いてみてください。
鈍感な方、頭でっかちの方には永遠の謎かも知れませんが、ただ、そこに居て、感じてください。
わたしは、子供の頃から感受性が強すぎて、感情を遮断しないと、生きていけない子供でしたので、理系に進みましたが、結局、フィジカル物質〜物理化学〜バイオロジカル神経伝達〜ブレインサイエンス、メンタルヘルス、精神医学〜ソーシャルヘルス、社会病理学〜スピリチュアルヘルス、包括的リベラルアーツの世界へと巡歴の旅に出ました🔮
そして、アラサーの時の神秘体験も、今ならば冷静に語れます。
当時は、何が起きたのか⁉️謎だらけ、疑問だらけでした😅💦
戦争体験も、今だから語れることも、あるでしょう。
PTSD への、EMDRなどの処方も戦後まもなくはありませんでした。