生き甲斐、やり甲斐、人生の意味時々、なんのために頑張ってきたのかわからなくなる。死への恐怖の反動?未来の記憶?結論の先送り?自己陶酔?自己暗示?思い込みで生きること、、、判断中止!死を選んだり、社会からのエスケープを保留にしてることは確かだ。かつて、我が心の師は、書くとこは自殺の延期だと、、、確かにそうだ。かすかな希望があるから書ける。筆を折るのは自殺だ。