仕事であればワーカホリック、人間関係であれば共依存、ゲーム中毒などはプロセス起因。
いじめや虐待ではシャーデンフロイデ。
サイコパス、猟奇行為もある。
発達理論による障害という認識の準拠枠もあるが、間違った摂食、飲酒や、習慣性のあるあらゆる人間行動には、失敗に導く誤った知識、行為ほかの意図しない失敗のヒューマンエラーがある。
アディクションの要因ですら、ラプス、ミスティク、スリップ、展望的記憶の失敗がある。
コントロールできないということは、ヒューマンエラーなのだ。
意図的に違反行動、不法行為には、別の角度からの、心理支援が必要だと考える。
