まずは草津からスタートです。
江戸時代宿場町として栄えた草津は東海道と中山道との分岐点で西国一の交通の要所でした。ここで多くの大名や幕府の役人が宿泊したそうです。
史跡草津宿本陣から徒歩2分くらいのところにあります。
こちらではより詳しく江戸時代の旅を紹介しています。
草津市立草津宿街道交流館では
( ̄□ ̄;)時間がない・・・
時間が限られているにもかかわらず、かなり時間を使ってしまいました。
ちなみに双六ゲームは中山道(↑)より東海道(↓)の方が宿場町が少なく簡単みたいです。
他には立体映像テレビなどもありました。
ちなみに入館料は①史跡草津宿本陣とセットで320円。
③エストピアホテル
スタンプのついでにお昼を食べようと思いましたが、一番安いメニューで2,800円と高めだったので、フロントでスタンプだけ押して帰りました。
結局、ランチは近くのロイヤルホストで「洋食小皿」を食べました。
(草津②へ続く)






