劇場版鋼の錬金術師嘆きの丘ミロスの聖なる星観てきましたネタバレしない程度に感想的な事をこの作品を観終わって、ある作品と色々リンクしてると感じました。ずばり、ルパン三世のカリオストロの城です宮崎駿が監督し、一般的に最もルパン作品として認知されている劇場用作品。しかし、原作ファン云々からは好かれず、カリ城ルパンとされると歯がゆさが残る賛否両論な一品です。今回のミロ星はまさにハガレン版カリ城でした。作画に重点が置かれ、説明不足が多々ある冒険活劇冒頭、エドアルがどのような人間であるか云々分かる仕掛けになっていて、ハガレンを知らない方には打って付けだと思います。アクション映画としても楽しめましたしただ、このミロ星ハガレンとされるのがツライというかまぁ、やる事やってる感じで良かったかと思います。でも、これが最後のハガレン作品というと寂しいというか。ラストの汽車が走り去っていくシーンは、ハガレンとの別れを思わせて涙なんか出てねぇーし個人的には、やっぱり水島精二監督のシャンバラの方が好みですかねニコ生でプレイしていたホラゲー死舞草。結局、第一章のみクリアして終わらせましたで、デスゲームをプレイし始めました。やっぱり、青鬼などに見られる系ホラーの方が面白いし、放送がしやすいです。でも、噂通りあまりホラー要素がなく、面白くなそんあわけで、テスト期間直前までこのゲームをやってるかと思いますで、本日のルーツ。フィアットに乗っているゴエさんですこれで補助券5貯まりましたさて、あとはハガキ書いて、円払えばルパンフィギュアが手に入る野望まであと少しです次回へ続くそういえば、新築での自室の壁紙を選ばせてくれました。洋風とか和風とかディズニーとか色々あったけど、結局煉瓦系な壁紙にしました