なるほど、メディアも内通していたのか・・・(><)
さて、皆さんこちらのニュース、事故発生から約2週間、ほぼ毎日報道がされていたと思う。亡くなった生徒や負傷した生徒、ご遺族やご家族はそれぞれ大変な思いをしていると思う。そして、「取材攻勢の被害」にも遭っているのではなかろうか、という気がしなくもない。というのも、似た様な見出しの内容の関連報道が「これでもか」って感じで流れてきていた印象を受けたから。なぜこんな事を書いたかというと、旅客業者が学校の生徒を乗せて死亡事故を起こした、わけ。3月にも同じような事故が有ったにもかかわらず、メディアの報道姿勢が余りにも違い過ぎる、という違和感から。勿論それは、辺野古の抗議船転覆死亡事故。こちらは死者が2名も居る。にもかかわらず、報道の回数をだけを取ってみても、余りにも報道頻度が少なすぎる。更に、この事故を起こした団体に特定政党が深く関与していたことが、暴露された。共産党、もう逃れられないね。洗いざらい関係を、警察に調査してもらいましょうか。それと同時に、オールドメディア。元々、辺野古の反対運動に対して、オールドメディアは「違法な業務妨害行動であるにもかかわらず、沖縄の地元の住民がやっている反対運動」みたく取り上げてきていた。そして、その理由が、今回の事故調査のお陰で、明らかになった。こちらの動画をご覧ください。NHKだけじゃないんだよね。オールドメディアの労組が辺野古の反対運動団体に資金援助していたらしい。つまりは、内通していた、って話でしょ。ジブリの宮崎監督も資金援助していたらしいが、これ、「団体が公務執行妨害を行う事を容認していた。」って事にもなるわけね。これは間違いなく、査察案件、でしょうね(><)