オールドメディアは共産党と中国寄り、って事だね(><)
沖縄で、京都の修学旅行高校生 を、辺野古基地移設工事妨害活動船 に乗せて、転覆事故が起きた 事。それで物議を起こしているけれど、中国に肩入れしているオールドメディア達は事故の続編の記事をあまり流していないようだ。今日になって、この問題が大きくなっている事で、NHKもようやく「学校に対する聞き取り調査」についての報道はしてたけど。いつから日本のメディアは、こんなに中国に侵入されていたのでしょうかね?さて、日本保守党の北村議員が、このように解説している。・辺野古移設は民意で一度は合意されていた。・移設賛成派の自民党議員が知事になった途端、手のひら返して反対派に回った(中国お得意のハニトラでもかかったのか?)。・鳩山内閣での米国に対する国際法合意違反。つまり、沖縄基地活動反対派の行為は、国内のみならず国際法違反でもあるわけ。アメリカに対する外交問題の元凶になっている、って話だそうだ(^^;)それなのに、有害野党が違法の抗議活動を支援しているわけね。反社会的行為を政党としてやらせている、って話でしょ?更には、転覆船に書かれているハングル文字。そして、オールドメディアで名前が報じられていない最初に転覆した船の船長が、実は共産党員だった事も判明。そりゃ、名前を出そうとしないわけだね。共産党・社民党・れいわ新撰組。去年、活動家の女が原因で警備員がダンプにひかれて死亡した事故では、これらの党、自ら危険な行動をした活動家の女については非難せず、工事が悪いって言う非難の声を上げていた。ところが、今回は、逃げ回っている共産党。こちらの動画でそれが紹介されている。そりゃあね、共産党が裏で糸を引いて活動をさせていたわけだから、言い訳すらできないから逃げているわけでしょ?こちらでは、竹田さんが同支社国際高校が「平和教育」という名目で基地工事の妨害活動に「修学旅行として参加させていた。」事について、「平和教育であるわけはない。思想教育だ。」と取り上げている。同支社国際高校と共産党、今回の一件で、完全に詰んだ、そう思う。高校と共産党、立ち入り案件レベルの事件だね、これは。