Bosutinib

Bosutinib

Bosutinibの服用記録

Amebaでブログを始めよう!

新しいキーボードを買ったので、早速何かタイピングしたくなって記事を書いています。今回購入したのはこちら。

 

今までMac純正のbluetoothキーボードを使用していたのですが、打鍵感があまり好きではなく(ペタペタという感じがちょっと気持ち悪い…)新しいキーボードを買うことにしました。

 

早速実際に家電屋さんに足を運んでキーボードコーナーを見てみたのですが、Windows対応の物ばかり。Mac対応のキーボードってほとんどないんですね。知らなかった。

 

それで家に帰ってネットで調べなおして出てきたのがこれです。レビューもあまり悪い物がなかったのと、家電屋さんに同じ型の物があり、触ってみてこれいいなーと思ってたという理由です。あと、値段的にもそんなに高くない。

 

すぐにポチってすぐに届きました。

 

で、実際に今打ってみています。なかなか良い打ち心地で、論文作成、プログラム開発、いろいろ捗りそうです苦笑

前回の記事で就活のことについて書きましたが、1ヶ月ほど前に無事就職先が決まりました。

いわゆる大企業ではないのですが、会社や仕事の内容について、事前調査から面接の様子まで含めて考えて相性が良さそうなので、そこに決めました。

とはいえ、そんなことはまあ今の所どうでもいいです。


問題は、博士の学位を取れるかどうか。。。

ここまで時間をかけてやってきたけれど、博士論文が通るかどうかは別問題な訳で、毎日精神をすり減らしながら生きております。

一応元気です!!
「博士の就活は厳しい!」というのをよく聞きますが、就活をやっている自分としては、決してそんなことはないのではと思ってきています。もちろん修士の人たちに比べると、業界も職種も結構絞らないといけないし、厳しい目で見られているというのも感じます。

まあこんな偉そうなこと言ってますけど、自分自身は全然うまくいってないです…苦笑

現状ですが、応募した6社中
・1社がES不通過
・2社はテストセンターで不通過
・1社が1次面接不通過
・残りの2社は最終面接不通過
という、かなりひどい状況でございます。

以下言い訳ですが、ESで落ちたとこは、今見返すと全くなってないのがよくわかります。就活を始めたばかりの頃に書いたやつです。テストセンターで落ちた2社はいわゆる人気企業で、しかもテストを受け終わってすぐにこりゃダメだと思うほど出来が悪いものでした。1次面接で落ちたのは全く畑違いの研究所で、むしろよく面接を受けられたなという感じです。

じゃあ最終面接まで行った2社はどうかというと、自分の受け答えが全くダメでした。最終面接後すぐに不合格を確信し、数日後すぐにお祈りが来ました。
この2社はそれなりに今やっていることと近いので、どっちかは受かるだろうという軽い気持ちで受けていたのですが、自己分析も企業研究も十分に行わず受けたのがいけなかったと思います。
その辺をしっかりやっていれば、多分どちらも可能性はあったのかなと感じてます。

というわけで、持ち駒がなくなりそれでもなおイマイチやる気が出ないこの頃でございます。

なんか暗い感じで書きましたけど、これまでの人生思い通りに運んだことはほとんどないし、「こんなものかな」とそんなに落ち込んでおらず、気楽に過ごしてます。とはいえ、さすがにこの歳でニートやフリーターにはなりたくないので、気を取り直して明日新しく説明会に行こうかなと思ってます。