代表取締役がリース等を利用する際に連帯保証になることがあります。


しかし、あなたが、サラリーマン社長なら、退職する際に必ず、自分で新社長に交代してもらいましょう。



新社長が連帯保証の切り替えをしなかったために、会社倒産にともない、連帯保証の責任を問われてしまうケースがあります。


万一、連帯保証人として責任を問われてお金がなくても、サラ金などで返済をしては、いけません。



お金ないなら、ないことを誠意を持って、長時間交渉していく方法もあります。