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 今年の夏、熱中症で救急搬送された人の数が全国で3万5436人(5月30日~8月14日、速報値)に上り、2年連続で3万人を突破したことが、総務省消防庁のまとめでわかった。

 消防庁のまとめによると期間中に搬送された人のうち、65歳以上の高齢者が46.5%を占めた。初診で死亡と診断されたのは61人。3週間以上の入院が必要な重症は890人、中等症が1万1838人だった。東京都、埼玉県、愛知県では、搬送された人の数が2500人を超えた。

 猛暑だった8月8~14日の1週間に搬送された人は7071人で、死者15人、重症者178人に上った。記録的猛暑だった昨夏は、7~9月で5万3843人が救急搬送された。



N41100

 九州電力のやらせメール問題で、佐賀県議会の原子力安全対策等特別委は16日に理事会を開き、古川康知事との会談後に「知事発言メモ」を作成した九電の大坪潔晴・佐賀支社長と、段上守・元副社長、諸岡雅俊・元原子力発電本部長の3人を23日に参考人招致することを決めた。15日夜、九電が3人の出席を議会側に伝えてきたという。

 段上・元副社長らは6月21日朝、知事公舎で古川知事と会談。その後、大坪支社長がメモを作成したとされる。古川知事は今月9日の特別委で、メモにある発言の項目自体は認めたものの「発言した趣旨や真意とは異なる」として、九電側に発言が誤解されたと主張している。

 3人の聴取後、再び古川知事に事情を聴くことについて、特別委の木原奉文委員長(自民)は「(知事の再聴取に)及ぶことはないだろう」。一方、理事の1人、徳光清孝県議(社民)は「知事との会談から、メモをメールで流すまでの経緯を確認する必要がある。(知事の答弁と)食い違う可能性もあり、次の特別委か9月議会で改めて知事の話を聞くべきだ」との認識を示した。(上山崎雅泰)


N23252

 英国出身で大阪市在住の女性芸人、ダイアン吉日(きちじつ)さんがフリーメールのパスワードを何者かに盗まれ、メールを勝手に使われる被害にあっていることがわかった。金銭を求めるメールが多くの知人らに送りつけられており、アドレスを保存していた約千人に届いている可能性があるという。

 ダイアンさんによると、「スペインで強盗に襲われ、お金がなくて困っている」などとする身に覚えのない内容の英文メールが6月に送られた。心配した知人の電話で判明し、大阪府警に被害届を出した。実際に金銭の送金被害があったかは不明。「迷惑をかけてしまって胸が痛い。気をつけてください」と呼びかけている。

 ダイアンさんは約20年前に来日、バルーンアートや英語落語などの活動をしている。


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