"三木道三"→''DOZAN11" が、Life Time Respectチャート一位に成った時、直ぐに全国ツアーが始まる最初のクラブは、ItoI でした。このステージの最初の言葉は組織名を述べて全てのセキュリティを『千北の人に任せて』と述べ全国ツアーが始まった。私はBMW 7 series を乗っていた際、私は親父にも相談して若頭にも相談して事実は全てのバックに付いてました。
私が直に行ったのは、大阪の"ItoI"と大阪の"BAYSIDE JENNY"と岡山は屋外ステージと行きました。
その時は太田興業の若頭と会って話そうとしていた時期で、年間一億円の保証での大手芸能会社へ、所属しないと一発屋で、終わるとの会話でした。私は、この話が入った時は三木道三の印税が入り、私に対して50%の取り分の話が三木道三から口にせず。
私へのギャラを飛ばす為、何かと理由を付け、私が最後にパクられた際に古川直英と共に、面会へ来て、両親が2人共に癌に成り、病院へ通う費用が掛かり、ジャパレゲの歌い手(DeeJay)も辞めて、現在はリリック(歌詞)を作成したりするだけで、後の時間は忙しいけら、yoshinoriとも会えないと塀の中に入っている最中を狙い、その様な言葉を僕に述べて、出所した時には、ジャパレゲのDeeJayとして芸名も"DOZAN11"と述べて活動しとった!
契約書は必要不可欠だと思います。
この社会では、人を疑ったり、人を騙したりするのは批判されません。
私が幼い時から育った環境では有り得ない事です。
又、嘘も通じ無いし、約束した50%を飛ばす様な事も考えられません。契約書を交わしてい無い事が理由に数千万円、数億円、の話でも契約書など無くても良い話なんです。
この社会では、契約書が無ければ、違う事実が存在しても法的な、契約書が存在しなければ事実が事実で無くなります。
なんと社会は事実が分かっていても契約書が無ければ証拠不十分として、騙した側が善人と成る可能性が大きく存在しており残念だと感じます。










