木曽路 馬篭まごめ宿
& 妻籠つまご宿を訪ねて
中山道は、徳川時代に江戸と京都を結んだ重要な官道
で、延長500kmの街道に69の宿場がありました。木曽路
は、この中山道の中で北の桜沢から南の馬籠までの二十
二里を指しますが、ここには木曽川に沿って11の宿場が
ありました。多くの旅人たちに愛された街道ですが、松尾
芭蕉も貞享5年45才の時に木曽路を旅し、「送られつ送り
つ果ては木曽の秋」という名句を更科日記に残していま
す。また、「木曽路はすベて山の中である」で始まる島崎
藤村の「夜明け前」の舞台としても有名です。
以上は観光協会案内より抜粋。
馬篭より妻籠に行く途中に「峠の茶屋」があります!
撮影、遊び、ドライブを問わず、
必ず「茶屋」で一休みしますが、そこの「五平餅」を
食べながら、(もちろんですが大変に美味しいです)
湧水で入れたコーヒーを飲むのは
至福のひと時で、時期にもよりますが、川のせせらぎ
の音、鳥の鳴き声をBGMで一息つけます(^^♪
近くには天然温泉も沢山あり山菜料理を楽しむ
お店もあります^^
観光にこられたら、寄られるのもいいかと思います(^^♪
中山道は、徳川時代に江戸と京都を結んだ重要な官道
で、延長500kmの街道に69の宿場がありました。木曽路
は、この中山道の中で北の桜沢から南の馬籠までの二十
二里を指しますが、ここには木曽川に沿って11の宿場が
ありました。多くの旅人たちに愛された街道ですが、松尾
芭蕉も貞享5年45才の時に木曽路を旅し、「送られつ送り
つ果ては木曽の秋」という名句を更科日記に残していま
す。また、「木曽路はすベて山の中である」で始まる島崎
藤村の「夜明け前」の舞台としても有名です。
以上は観光協会案内より抜粋。
馬篭より妻籠に行く途中に「峠の茶屋」があります!
撮影、遊び、ドライブを問わず、
必ず「茶屋」で一休みしますが、そこの「五平餅」を
食べながら、(もちろんですが大変に美味しいです)
湧水で入れたコーヒーを飲むのは
至福のひと時で、時期にもよりますが、川のせせらぎ
の音、鳥の鳴き声をBGMで一息つけます(^^♪
近くには天然温泉も沢山あり山菜料理を楽しむ
お店もあります^^
観光にこられたら、寄られるのもいいかと思います(^^♪
