記録脳内で溢れだす言葉を記録しようと思ってそう思ってこんなくだらないもの作った。この日この時思ったこんな文章僕は正直、見返すと吐き気がするんだけど。笑人が生きるって吐き気がするほど長く思えて短く感じる。
死の衝撃死には衝撃がある。生きてる人間には生み出せない衝撃がある。悲しいこと苦しい事無力感後悔。確実に衝撃は人に刻まれる。今を生きてる人間はその衝撃をだんだん小さく折りたたんで悲しくたって前に進むんだ。でも、それをできない人間には生生しい傷跡を今に残す。まるで死んだものからの呪い。そんなこと望んでない死んだ人はそう思うけど。それが衝撃。受け取ったものが一番痛い。
君も誰かのだから自ら欲せよ君も誰かの幸せの一部邪魔になるそんなことは考えない。そこにもう存在しているのに引き算でそれを考えることなんて寂しいじゃないか。僕がいるから悲しい思いをさせるんでしょそんな風に思われても悲観したって続くんだよ生きてる限り続くんだよ自らをやめることさえ許されないんだから欲せよ君も誰かの幸せのワンピース全部 紡いで出来あがる絵はきっと美しい