一年

365日

毎日なにかしら思う

毎日なにかしら感じる

毎日生きて

たまに凹んでる

腹が捩れる日もある

自分の頭に沸いた言葉をここで綴じてみた。

全部、笑って聞いてくれ。

全部、くだらないと投げてくれ

全部、関係ないことだと思っててくれ

迷いも決意も過ぎてしまえば、ただのこと
何者だ。

輝く星を見て

あの星の光は何光年前からの光

過去の光は今に届く

昔に活躍したあの人をみて

なんだか見つめていたいって

そんな風に思う人の事

自然に全部溢れてる

んじゃないかな~思う最近

何者にもなれないのは

自分が人だから
色んな事を教えてくれる

人の言葉の数々

そんな言葉知ってる気がして

迂回ばっかりしてる

無駄ってわかる事を

それでもやっちゃうのは

経験としてその意味が体に染みついてないから。

意味を知るってことは、頭で理解するより時間がかかる。

過ぎてから知ることを人は後悔と呼ぶのだろう。