待つこと。動かないでいることを一つ。

お金。在庫管理で無駄にお金を使わせるより、場所を取らないから。

物資。安定してちゃんと回ってからから贈ろう。今は行政の人に任せるんだ。

表舞台に出たい気持ちを我慢する。みんながこぞって行けば、舞台が落ちる。それは実があって、名がある人に任せる。

ちゃんと脇役する。見守ろう。気に掛けよう。支え木を必要としている人の助けになることを拒まない。

+1になる。共感できる活動の+1になる。でも、ちゃんと考えるんだよ。その活動になにが必要で不要なのかを。考える頭になれ。

ぼくら、民間(一般市民含み)にできることは行政のできないきめの細かいサービス。

でも、それは安定したものがないと持続しないし、効果を発揮しないと思います。

行くだけで、何をしたらいいんだろじゃだめだと思うんだ。

別にいかなくてもできることたくさんある。

できるひとができることをすればいい。

誰も非難しない。

そういえば、義捐金を募る詐欺なんかもあるらしい。

然るべきところに送って、確実に届くように。

頭で考えて、体を動かさそう。

後、外に出てみるといい。

中にひきこもってばかりじゃ

やきもきして、ダメになる。

皆、一つになろうと頑張ってる。

こんな気持ちをもっと前に気がつけたらよかったけど。

今はそれが日本の財産の一つだと思うんだ。
おはようございます。

地震があった。みんな、揺れた。

津波があった。町が流された。

原発が爆発した。

石油コンビーナートが燃えた。

人が叫んだ。

人が泣いた。

僕は悲しい。。

なんか、悲しい。

それでも、色んな人がただの被害者や傍観者でいるだけじゃなくて

自分にできるなにかを

関わりを持とうとしている

みんな、一つだ。

これから、被害は数字になってもっと出るかもしれない。

余震だって、まだくるのかもしれない。

まずは自分を守ろう。

助けるのは、助けられる時がくるまで待とう。

心が悲しくて、泣いてしまうなら

泣こう。

人に話そう。人と人との温もりは君の守りになる。

今、被災地に行っても、僕らは何もできない。

僕らにできるのは、被災地でまた立ち上がろうとしている人たちの

支え木になること。

今、何もできない自分を悲観なんてするなよ。

一人の存在が何よりも大きい力になる日がくる。

大きいことをしようとするよりも

現状でできる事を探そう。

だから、節電して、義捐金送って、祈って

僕は味方で居たい。
忘れらない日になった。

TVで流れる被害状況がひど過ぎる。

起きたのは、国内史上最大の地震。

どのTV見ても、学者は口を揃えて

「予想外」

そりゃ、そうだ。

だから天災なんだ。

被害に遭われた方へお見舞い申し上げます。

あんなの生まれて始めただったから。

阪神大震災を僕は知らないから。

大地震がここまで人をパニックに貶めるなんて思わなかったかも。

個人的な感想はここまで。

現実に助けを待ってる人が居て、助けに行ってるプロの人たちが居る。

皆の無事を祈るばかりです。

新潟地震の時に、すぐに震災地に救援物資を送るって事があったと思います
でも、その救援物資は集まりすぎたら、それを整理する人が必要だし、
でも現実に足りなかったら、それだけでパニックになります。
自分に何ができるのか。
考えるのは凄く大事です
無関心でいるより、相当偉いと思います。
でも、やっぱり自分で最後まで責任が見えない行動は慎むべきであるとも思ってます。

賢明にあれ。

海外の報道機関は日本を日本人を応援してます。

僕らは勇気づけられてます。

皆の大切な一人一人が無事であることを祈ってます。

僕も心配な人いるんです。