子どもと大人誰かの期待通りにはいかないのが一つの子ども在り方期待通りに、または期待以上に成果を出すのが大人の一つの在り方。裏切られるのも、一つの事。そんな事に一々目くじら立てないよ。何度でも、信じてる。
心によぎるもの心配が心によぎると不安になる。不安になれば、頭では考えられない位に涙が溢れる。涙を押し留めて、それでも、少なくても僕はできることからやっている。ここから何かに手を伸ばして、他にやれたらな、なんて思う。でも、始めにやらなくちゃいけないことからやっている。これからも続く人生にどうやって生きていこうか。そんな風に考え方が変わる時でもある。信じて、信じて、前に進もうと思ってる。”真実はいつも怖いものだから。(by ブルーハーツ)”ずっと見届けてる。これが僕にできる一覚悟の一つ。普段通りを振舞ながら、異常事態だって感じている。これからの在り方を考える機でもあるのだけど。アントニオ猪木さんの「元気があればなんでもできる」勇気をだして、元気に何でもやってみる。
判断協力は促すもので、強いるもんではない。自分の判断に任せてやれ。冷静に考えることとは。信じること疑うこと受け入 れること拒否すること全部、大事な選択。不用な不安はしないこと躍らせること、踊らされないこと全部が判断材料。ニュースは噂レベルの話だって流すし流さない事実だってある。有事の際のプロパガンダ、大衆扇動は歴史の教科書で習った。違いを認識して、自分の判断と感性で行動する。判断はそうする。批評は決断する時の一つの材料。