レミー・ボンヤスキー「あ~。負けちゃったよ。」

バダ・ハリ「全部1Rで決めてやろうとしたのに~。まじ勝てると思ったのにな~。」

レミー・ボンヤスキー「あいつでけぇだけじゃんよ!!212㌢もありゃ膝で勝てるわ!!」

バダ・ハリ「だよな~。でかくて贅肉ブヨブヨで最悪だし~。何で前みたくKO出来なかったのかな~」



範馬勇次郎「おまえらの努力が足りねぇんだよ。しかしシュルトめ…俺の予想を覆しやがった…」

筋肉級長「俺もそうだと思うよ??だって君ら上腕細すぎだし」



レミー・ボンヤスキー「そうですよね」
バダ・ハリ 「そうですよね」



はーし「まぁ、まずはマリテニやりましょ??」
ズール「まぁ、まずはマリテニやりましょ??」



レミーボンヤ・スキー「はーい」
バダ・ハリ 「はーい」
範馬勇次郎 「はーい」
筋肉級長 「はーい」