パク・ソンジュ …「イ・ビョンホン、元の声ハイトーン...男性的な声でトレーニングしてくれ」
ボーカルトレーナーパク・ソンジュが俳優イ・ビョンホンをトレーニングしたことがあると明らかにした。
10日放送されたSBSプラス「カン・ホドンのバプシム」はパク・ソンジュ、グォンイルヨン、グァクジョンは、ヤンジェウンが出演した。
この日ナムチァングフィはパク・ソンジュに「俳優たちも歌を学ぼうと探して来るのか」と尋ね、パク・ソンジュは「海外のファンミーティング歌うか、発声発音を修正したり、学ぶとき来られる」と答えた。
続いてイ・ビョンホンの話を取り出し、「あまりにも呆れ声に乗っていた。国宝級の声だ。もともと声はハイトーンだった。昔のドラマをよく見ると、トーンが高い」と述べた。
パク・ソンジュは「俳優たちは、キャラクターに応じてトーンを動かすことができなければならが、イ・ビョンホンその前役割は柔らかい感じがあった。当時のドラマ「アイリス」、映画「GIジョー」などに出演し、男性的なイメージを作成する時だったが、その時の声速度を少し遅くした。文章を切断た言いアクセントを生かすに向かってトレーニングをした」と述べた。
元記事
国宝級だそうです😆🎵🎵
そうよね~そうだわ(笑)
本当に素敵な声です


耳元で囁かれたら

(絶対ないから
)
今夜はビョンホンさんの歌声を聞いて1人で泣こうかなぁ


