前回の続き。
今頃?になって、以前ヤキモチ妬いた件を聞いてきたふなっしー。

…やっぱり、彼も色々聞かれるの嫌だったのかな…。そう思いつつ、気になることは伝えた私。

その数分後彼から電話が。
間に合うなら今からウチくる?と。
どうやら飲んでいた様子

やったーキラキラキラキラ早く会えるハート
と早速彼の家に向かいました。

彼はすでに酔っ払ってたけど、また飲み直そう、という話になりお酒を買って彼の家に。

ヤキモチLINEについては、またシットリモードになりそうな私がいたので、触れるのはやめておこう…と思っていたのですが、 洗面所にあった疑惑のモノをチラリと見たのを気づいたのか、彼から

ああいうのでも嫉妬するの?

そりゃまぁ、みんなでとかならいいけどさ、まだ最初だし、気にはなるよね
ヨリカ、あくまで軽くよ、軽くっ(心の声)
まだふなっしーの生態も分かんないし、酔ったらすぐ忘れちゃうから心配ではある!えー

やっぱり気にするんでしょ?
やめてー、まだこの話するの?

…そりゃ、大人数ならいいけどさ、てかさ、これはただのヤキモチなんで、気にしないでえー
だんだん止まらなくなってきた…今日の教えはいずこ。

女の子だねぇ〜
むむ、、人の気も知らないで、なんてのんきな!

そりゃそうでしょうが!
はっきり言って、他に女の子泊めてたら、すっごく嫌だからね!!
完全にからみ酒。

誰も泊まってないってばーねー

あたしは、ヤキモチ焼きでめんどくさいオンナなんだよ!!ムカムカ
謎の逆ギレ宣言

怒られたからしゅんとしたー

怒ってない!!

こんな会話を繰り広げておりました。
違うんだ…こんな感じで言いたかったんじゃないんだ…
学びをすぐに反映させることができなかったワタクシでした…