「禁断の魔術」 ~東野 圭吾最近、ものすごいペースで読書が進んでおります。今回の作品は…ガリレオでお馴染みの、「湯川先生」が登場します。東野 圭吾さんの作品は、ストーリーが綿密で、かつその中に科学的要素が盛り込まれており、最後まで飽きずに読むことができます。時間を忘れるほど、物語に集中できる作品でした。
「侠飯(おとこめし)②」 〜福澤 徹三この本、某FM番組で紹介されてたのを、偶然車の中で聞いたのがきっかけです。読書歴が浅い私でも、すぐ読めました。最後は、想像もつかない結末が…パート1もあるのですが、ストーリーは完結しています。お勧めしますので、是非!
「残穢」 〜小野 不由美まあ、薄々理解したうえで読み始めたんですが、なんか、気味が悪いですね…私も、昨年の単身赴任中に、怪奇現象がありましたね~過去のブログhttp://ameblo.jp/eokitsu/entry-12046444591.htmlやっぱり、科学で証明できない現象、あるんですね。皆さんは、信じますか?
ポジション変更昨年末に購入した、CARRERA NITRO SLこれまで、仮のポジションで乗ってみたが、若干低い感じが。ショップに持ち込み、少し上げてもらうとともに、余ったコラムをカットしてもらった。変更前変更後スペーサーの色も変更してもらったが、しばらくすると、多分飽きると思う…飽きがこない色とレイアウト、ないかな~?
「モンスター」 〜百田 尚樹昨年、単身赴任生活を終えてから、少し遠ざかっていた読書…久々に読んでみました。ブスと美人は紙一重…とはいうものの…男の立場で、女性を選ぶとすれば…ブス?美人?ブスから美人に生まれ変わった時、その後の人生をどう生きるか?ん~…面白い…映画化されているので、DVDも観てみよう!