💔これまでに経験した事だが、いよいよ困窮者が疲弊感が極限に達した様な状態の時に、困窮者に小難しい手続きなどを強いてくるという状況が常にあった。多くの書類を書かされたり、環境的にも現実問題としての疲弊した現状も誰も把握することもなく、同じ様な経験をしてきた。


そこまで人間の心理状態が無視され続けてきたのである。そして、困窮者には長文などをゆっくりじっくりと読めるような状態ではないのだ。

その中で困窮者にとって、誰かに助けてもらった支援してもらえたという感情が湧いてくる事は無かった。


どんなに疲弊した状態でも、行動させられるのは困窮者であった。個人的にはその様な経験がある時期から続いていた。それが2016年末頃から少し変化していたが、一部を除いては今現在も、同じ感情を思い出すと言うことは、それを感じると言う事だと思う。


それが私達の心の傷であり、何度も繰り返される事により、それがトラウマと化してゆくのだ。
これらは一部の常態化した奴隷制度により起きている事ではないだろうか。


一刻も早く、現実問題としての解決を望みます。




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