⚡私の立場からの現実を思い切り伝えていた。その最中に、気づけば後頭部には昨年の12/26早朝に起きた暗殺レベルの攻撃の時と同じ音と刺激が付きまとっていた。


相手側にとっては、現実を無視してまでも私に対して「私は生きる価値がない人間」だと思わなければならない理由があるのだと思う。それは相手側にとって私が不都合な立場の人間だからではないだろうか?そうだとすれば、それがナチズムではないだろうか。


何もかも、現実を無視された結果、相手側が自分達の立場のハードルを自ら上げられたのだと思う。そうならない為に、四六時中現実を伝えたつもりだが、相手側には届かなかった。分かろうと努力しなければ分かりにくい問題があるのが現実だ。

根底にあるのは人間の命の存続に関わる問題なのだ。

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